Mr.普通

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普通の男の日記帳

Amebaでブログを始めよう!
inacを使って半月。
まだまだmacを語れるほど使い倒してないけども、いまのところ何の問題もない。
唯一、10年以上、使い続けてきた楽天証券の株アプリ、マーケットスポードがmac未対応なことぐらい。
まあそれもマネックスの株アプリが使いやすいからいいかな。
俺がライトユーザーだってのもあるが、Windows依存の環境にないってことがよかった。

ところで、昔、iPhoneからAndoroidにスマホ換えたときは、その操作性の違いに激しいストレスを感じてすぐ戻しちゃったことがあった。
だからmacも大丈夫かな~って思ってたんだよね。
でも意外や意外、すぐ慣れた。
そして俺にとってのmac買った大きな理由のひとつ、マジックトラックパッド。
これがはんぱなくいい!
VAIO時代もロジクールのタッチパッド使ってたけど、すべてのアプリですべての機能が使えるわけじゃないとか、不具合があったりとか、やっぱりOSレベルで対応してるのとそうでないのとの違いか。
ちなみに付属してたマジックマウスも素晴らしいマウスだったよ。

無理は承知で、願わくばmacのシェアが無視できないほどのレベルに上がってくんねーかなあ。
そうしたら“mac未対応”の心配をしなくてすむ。

スポーツシューズ

スポーツシューズ。
まんま直訳だけど、今は運動靴って言わないのね。
各スポーツごとに最適なシューズがあるようで。
俺が仕事で履いてるランニングシューズももちろんスポーツシューズの一種だ。
配達シューズなんてのはもちろんないから、ランニングシューズがいいかな、って、

でも今日、ちょっと靴の事を調べて配達にはランニングシューズは向かないってことがわかった。
縦の動き前提で作られているため、それ以外の方向の安定性に欠けるんだってね。

じゃあ何シューズがいいのかってことで、どうもトレーニングシューズっていうのが良さそうだ。
その名の通りトレーニングするときに履くシューズなだけに、いろんな動きに対応してるようだ。
イージートーンみたいな負荷靴もトレーニングシューズのカテゴリーみたいだけど、仕事中も鍛えたいタフガイならともかく、普通のやつね。
そして俺が選んだのが写真の「NIKE ナイキフリーTR5.0V4」。
ナイキのオンラインショップでは色のカスタマイズができて面白いんだけど、実売価格で倍以上高くなる。

加賀電子の株主優待で「スマートカラオケ」ってのが送られてきた。

まず防音処理のされてない住宅街の一般家庭で使えんでしょうコレ。
迷惑になんないように小音量で使うんじゃ楽しくないわ。
しかも有料だって。

せっかくのいただきものですけど、いらないっす。
ヤフオクで売っちゃおうかなと思いきや、すでに複数出品されてるものの入札されてない。
そりゃそうだ。

なんかまったくの新品を即不燃ゴミに出すのは気が引けるけどしょうがない。
だっていらないんだもん。
何年か前の文房具セットもいらないけど、あれは使えるだけマシ。
増配してくれたほうがよっぽどいいよ。

在庫処分・・・?
送りつけたうちの何割かでも有料契約しれくれたら儲けもの、みたいな・・・?
いや、下衆な勘ぐりはよそう。
加賀電子さんは株主のためによかれと思って送ってきたに違いない。

昨日、まんまこの動画の教えを自分で開眼して今度練習場で試そうと思ってた。
もっと早くこの動画みたいな教えに出会ってりゃなあ。

右脇を閉める意識のせいで肘まで閉まっちゃうっていう欠点は2年くらい前に気づいていて、ブログに書いてた。

早くも迷走中・・・そして開眼

当時参考にしたブッチ・ハーモンの本では左脇閉めるメソッドで、右脇については

『無理に右わきを締めようとしないほうがいい。ただし、右ひじは地面を指しながら離れていくのが正しい動き』

って、ブッチ・ハーモンはアップライトの教えだよね(今の教えはわかんないけど)。
基本、フラットなスイングを指向してる俺にこのメソッドはマズかった。
腕周りはアップライトスイングの動きをしてんのに体周りはフラットスイングの動きしてんだから。

最後にポイントをまとめておこう。

①右脇は開けない、または閉める
基本“開けない”って意識で、右脇が開いちゃう人は“閉める”意識でいったほうがいいと思う。
②アドレス時の右肘と体の距離が変わらないようにする
ちなみに古今東西、肘が離れるプロはいても近づくプロはいない気がする。