こんにちは。Tossunです。
久々のブログですね。大学生活で色々と立て込んでしまっていて、なかなか更新をすることができませんでした。
今回は何を書こうか…そうだ。プロセカの話でもしよう。
今現在やってるレオニとワンダショの混合イベに関しては、まだイベストをすべて読んでおりませんので、その一つ前にやった、ビビバスのイベントの話をしましょうか。
あのイベントは結構好きでしたねぇ。イベント楽曲もなかなかカッコよくて良かったと思います。作曲が八王子Pさん、作詞が妹さんであるq*Leftさん…いやぁ、良いですね。(昇天)
譜面に関しても、難易度に合った密度と難しさで、個人的には好きな譜面です。特に、階段式のノーツの並べ方は大好きなので、入れてくれて本当に感謝です(ニッコリ)
そう言えば。私自身、どのようなリズムゲームでもそうなんですけど、キャラに対してあまり関心が湧くことがなくて。オリジナル曲には強い関心が湧くんですけど、キャラやユニットを好きになったり、嫌いになったりすることはないんですよ。良くも悪くも無関心というか。せいぜい「このキャラの声良いな」とか「あ、この声○○さんがやってるのか」くらいにしか思わなかったんですよ。
ただ、ビビバスのイベントを読んだときに、その価値観が少し変わって。イベストの中で、冬弥君が父親に対して自分の思いを打ち明けるシーンがあるじゃないですか。あのシーンの彼に、今までに抱いたことのない強い思いを抱きまして。流石に恋心ではないですけど(笑)。
例え家族から反対されても、自分の「やりたい」という思いを貫き通す冬弥君の姿。純粋に、あの姿勢が私は好きです。自分の中にそのような根性や思い入れというものがないから、余計なのかな(笑)
このイベントで初めて、キャラというものに関心が湧きました。
急に変な話をしてごめんなさい(笑)。次に投稿する時は、もっと明るい話題を持ってこようかと思います。