卒業って文字が頭から離れない。

昨年は、東日本大震災が起こり今の中学校一年生がむなしく、

校門近くの玄関で卒業式を迎えた。

しかし、ぼくは今日の卒業が悲しくて、涙が出そうになった。

大地震で被災された方、亡くなってしまい卒業式を迎えられずに人生をを終わってしまった人々がいる中、

僕たちは無事に卒業式を迎えれた。

数々の学校生活の思い出。

自分のクラスの担任はいつも赤ジャージを着て学校に来る。

なぜか知らないけれど、それが日常になっている。

六年生の最後の参観日。

先生は参観日に赤ジャージは着てこなかった。

僕たちは先生に、「赤ジャージを着てきてよー」と頼むと、素直に受け入れてくれた。

先生は僕たちのために受け入れてくれたのかもしれない。

僕はそれは心に残った。

その時に赤ジャージを着てこなっかったら僕たちのテンションは下がっていたのかもしれない。

こんなに優しい先生・友達と別れるなんて、夢にも思ったことがない。

しかしこれが僕の現状なのかもしれない。

この悲しみを、将来どのようにして上手く活用していくのか。それが僕たちに与えた「試練」
なのかもしれない。

最後に、僕を支えてくれた先生・友達・地域の皆さん本当にありがとうそしてさようなら。

またどこかでお会いしましょう。
こんにちわ

今日も面白トレビア紹介したいと思います。

一・日本人で最初に水虫になったのは、坂本竜馬

二・マルコポーロは、日本に来ていない。

三・ぬらりひょんの起源はのっぺらぼう
  のっぺらぼうの起源は、江戸城に忍び込んだ、浮波者だった

四・水にも硬さがある。

五・右利きの人間は左利きの人間の十年長く生きる。

六・象以外の全ての陸上生物はすべてジャンプすることはできる。

どうでしたかこれで終わりです。
 一・日本で最初にビールを飲んだのは、杉田玄白
 
 二・
 タイタニックは出港時火災を起こしていた 

 三・天気予報の電話番号(177)は明治時代の、
   大隈重信の電話番号だった。
 
 四・夏目漱石の脳は、エタノールにかけられた状態で、
   東京大学医学部に保管されている。

 五・漫才は、もともと農民の副業だった。

 六
赤ちゃんといえば泣くのが当たり前と言われていますが、実は生後数ヶ月の間は声をあげてるだけで「涙」は出ていないのです。

数ヶ月経って、「泣いて涙を出せば自分の意思が伝わる」というのを学習し、それから涙を出すようになります。    これで終わりです。面白かったら続けます。