2026年 3/25 チェンソーマン二部がついに最終話を迎えました。
ついに というのも、二部になってから本っっっ当に
賛否が多い……!!!
相変わらず面白い という方々もいれば、
二部なってから急激におもんなくなったといった
意見も非常に多いです。
かくいう私も、チェンソーマンは最初の一部、
マキマを倒すまでの話はもう最初から最後まで
ずーーーーっとおもしろく、漫画ももちろん全巻
買ってあります。しかし、私も二部、アサが出てきてからは、最初は『あのチェンソーマンがもう一度読める!!!?』と歓喜していたものの、
話がどんなに進んでも 『なんだこれ』『いつ面白くなるんだ……?』 ってめっちゃ思いました。
そしてそのままあまり満足いかないまま最終話を
迎えました。
んーー、
チェンソーマン二部って、なんだったんだ……??
夢オチ。それもなんかどこかしっくりしない。
しっくりしない……?いやまてこれそれこそが
デンジの求めていた 幸せ なのか???
考えすぎですかね。
というのも、最終話の1つ前の "第231話" の
コメント欄に、こんな投稿がありました。
このコメントを見て私は、『いやいや何言ってんだ』
って最初勝手にタツキ様の思考を想像するなよ
って思って無視していたんですが、
その日ずっとコメントが頭から離れませんでした。
だって米津玄師さんとの対談?インタビュー?
にて「今やりたいことを出来てて楽しいです」
一言一句は覚えてないけどそのように言っていた
タツキ先生が今 幸せじゃない なんてありえるのか?
って、思ってたんです。
Twitterにもこんな投稿がありました。
うーん。なるほど。
ずっと自己満足のなんのソースもないひとり考察
でしたが、
ここからさらに僕の想像妄想 話にはなっつしまうのだが、
もしかしたらタツキ先生は、飽きるまでチェンソーマンをただ書いていただけで、
もう次の漫画を書きたいんじゃないか?
チェンソーマンや、ファイアパンチのような
新しい長編漫画、
はたまたルックバックのような短編漫画とか
そうゆう新しい案とか作品を、
リセットしてもう一度
1から書きたいと思ったのではないか。
と、僕は勝手に思った訳です。
いやまぁ全然違うかもしれないけど………。
でももしそうなら、
まさにこのチェンソーマン二部の最終話みたいな
話じゃないか?
って思ったんです。ハイ。
以上です。
そこらへんの藤本タツキファンの戯言でした。

