館太郎の写真記録

館太郎の写真記録

趣味の写真を時々記録していきます。

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写真コミュニティ・camellのエリアキャストさん企画で植田正治写真美術館へ

 

いつも一人で撮っているので、みんなと一緒だとモデルになってくれる人もいてうれしい

学生時代はよく、白黒フィルムで撮っていたけれど、近頃はカラー写真ばかり。

今回は、植田さんの写真に感化されて途中から白黒撮り。

 

 

 

 

建物の階段が好き。

 

 

 

 

はじめて訪れました。

さすが隈研吾さんらしい建築ですね。

 

水鏡写真って難しい。

構図もだし、反射具合も…。

どうしたらみなさんのように美しく撮れるのでしょう。

ここでもまた、センスのなさが浮き彫りになってしまいました。

 

 

fish eyeレンズを使って撮ってみました。

う~ん。これもまた、修行が足りません。

隈研吾さんらしさが発揮された木製ベンチ↓

木製ベンチと同じデザインの軒下↓

そして、またもや階段好きの私。

ゲンジボタルは川に生息し、緑がかった光を発光し、ツー ツーとちょっと長めの点灯を繰り返します。
ヒメボタルは杉などの林に生息し、黄色く短い点滅を繰り返します。

ゲンジボタルとヒメボタルの婚活時期は異なるため、少し時期がズレますが、私の町では同時に見られます。
 

重ね撮りや合成なしの1枚撮りです。

極力、画面の輝度を上げて見てください。

 

とにかく美しい室内の装飾に目を奪われ、写真を撮りまくったので、そこが何という建物だったのか、後で見返すとあやふやになってしまいました。

なので、タイトルと実際の写真に齟齬があるもしれませんが、ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

とにかく美しい室内の装飾に目を奪われ、写真を撮りまくったので、そこが何という建物だったのか、後で見返すとあやふやになってしまいました。

なので、タイトルと実際の写真に齟齬があるもしれませんが、ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく美しい室内の装飾に目を奪われ、写真を撮りまくったので、そこが何という建物だったのか、後で見返すとあやふやになってしまいました。

なので、タイトルと実際の写真に齟齬があるもしれませんが、ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

とにかく美しい室内の装飾に目を奪われ、写真を撮りまくったので、そこが何という建物だったのか、後で見返すとあやふやになってしまいました。

なので、タイトルと実際の写真に齟齬があるもしれませんが、ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく美しい室内の装飾に目を奪われ、写真を撮りまくったので、そこが何という建物だったのか、後で見返すとあやふやになってしまいました。

なので、タイトルと実際の写真に齟齬があるもしれませんが、ご了承ください。

 

 

とにかく美しい室内の装飾に目を奪われ、写真を撮りまくったので、そこが何という建物だったのか、後で見返すとあやふやになってしまいました。

なので、タイトルと実際の写真に齟齬があるもしれませんが、ご了承ください。

 

 

 

 

とにかく美しい室内の装飾に目を奪われ、写真を撮りまくったので、そこが何という建物だったのか、後で見返すとあやふやになってしまいました。

なので、タイトルと実際の写真に齟齬があるもしれませんが、ご了承ください。