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For my ripe life

今後、ひたすら自分を楽しむためにゆるく穏やかに生きていきたいと考える50代のブログです。

今日は日中とてもあったかかったです。4月上旬の陽気とか花


今日は3時限が試験でした。

授業のテーマは南北戦争。英文科とはいえ、歴史のような授業です。

テストは、説明論述中心。、好きなテーマを選んで回答+少し選択問題。


すごく真剣にではないものの、自分ではまぁまぁの仕上がり感。


終わった後の手ごたえもそんな感じでした。


前回は、年号間違え(何故か1800年代を1900年代と書き間違え涙)で-1×2、スペルミス(しかも試験問題にあったスペルなのに見落として間違えドクロ)で-3で80点にわずか届かず76点でした。


今回もやらかしちゃいました。

説明問題で人を勘違いして1題おじゃんに。あと選択式で、適当にスルーしてた人名が3名全くわからず、3名中1名はヤマカン当たり(´∀`o)、あとの2名は撃沈でした。


配点が高くなければ80点は行くと思うのですが・・・あとは説明論述の減点がどれだけされているかです。


この教科はあとレポートと小テストも前後期1回づつあって、それと合わせてAもらえるか????


卒業後の中途採用では、大学の成績証明書を提出することは、まずありません。

Cを取ろうがAAを取ろうがすべて自己満足の世界。


でもこの教科については、担当教授に来年度卒論指導をお願いしたいと思っていて。。。

だからあんまり恥ずかしい点は取れませんえへへ…


実は今の大学は卒論が必修じゃないんです。

そこそこの規模の大学ってそうなんでしょうか?女子大ではもちろん必須のところが殆どです。


なので、私的には

”ほんとにやる気がある人だけが書け”ひよざえもん がーん

”成績悪い奴は卒論各資格なんかない”ガーン


という風にも受け取れるのです。


でも成績に関わらず、卒論は書こうと思いますけどねまるちゃん風

今日は最終授業日でした。


今回、先週のセンター試験の準備のために最終授業日が1週伸び、

補講日をはさんで最終日です。


今日の授業は、

1時限:1/9のテスト返却(10分で終了)

3時限:自由出席

4時限:通常授業(20分早く終了)

5時限:テストのみ(30分で終了)


という感じでした。


4月の最初の授業と同じで、早めに終わる先生が多いです。

他の大学もそういうものなんでしょうか??


4年生が混じっている授業でも、特に「社会に出ても頑張ってください」的なメッセージも無く、

来週試験です、という事務的な連絡などで終わりました。


他の授業では、多少「1年間お疲れ様でした」というようなことを仰る先生がいらっしゃいましたが、それでも、”もう会わないかもしれない”という名残惜しさのようなものは全く匂わず(笑)2


唯一、1時限の先生は1年間のねぎらい、今後の励ましやお礼(?!)を先生の方からも仰っていただきました。

この授業は、私以外まともに出席している人がいないという特殊すぎる環境だったので、

普通の授業とは先生との距離感が違います。

今日も、最終授業でテスト返却もあるのに私しかいませんまじか


「この授業は、いとぱんさんのおかげで成り立っていたようなもの」

「いとぱんさんがいるから僕も朝起きて来るはりあいがありました」


などと仰ってくださいましたが、

他の方の出席ややる気がいいの?っていうくらいひどくてお話になりません。

先生も気の毒です。そして来年度は、研究集中のため授業は一切持たないとのことです。


それは置いといて、先生との距離感。

20年前との時代の違いなのか、短大と共学という環境の違いなのか、

昔の短大の時の方が、先生方がもっと授業で個人的なメッセージを述べていらっしゃったような気がします。


4月からの授業がようやく終わりました。

前期の方が長く感じ、やはり後期はあっというまでした。


せっかく仲良くなった編入仲間の皆さんとは、今後も何らかの形でつながっていけたらなと思います。


年末が年末らしく感じなかったせいか、この年度末になってやっと年末のような気持ちになりますです。

ほっとしたような、寂しいような。


来週はいよいよ試験です。と、いってももうあと2科目だけですが(笑)。

最後の1週間、頑張ろう好

深夜ですが、眠れず書きたくなってしまいました。


夫は仕事の愚痴を家で言うほうです。


愚痴は一方的な言い分。

自分がその場にいるわけでは無いので聞いていて限界があります。


あきらかに理不尽だけど仕方ないとか、あきらかに言ってる相手の方がおかしいでしょ

と、相手に対する勝手な陰口で盛り上がって終わればいいのですが。。。


その先の、当事者の性格が異なるがゆえにどうしようもない部分があります。


私は、言いにくいことも口に出して言えるタイプ。言い過ぎて後悔も多いほう。

夫はその真逆。言いたいことは最小限に抑えて悶々とするタイプ。


私は、結局のところ、

言いたいのに言えないなら、仕方ないと流すように努力しろダウン

悶々とするなら、言い方を最大限工夫して自分の意見や気持ちをもっと伝えるべきアップ


としか言えません。

私からのアドバイスはいつもここで行き止まり。


両方に一長一短はあるのですが、

私は、悩み事は同じ性格の人にするべきDASH!

仕事の愚痴は結局、同じ職場の人(状況を見ている人)にしか通じないむかっ


と思うのです。


仕事で辛いことがあったとき、それを見ていてくれた人が飲みに誘ってくれたりカクテルグラス

仕事の愚痴大会をするだけのために飲むビール


それは私にとってとても大事な時間でしたプレゼント

そうやって励ましあった仲間は(今は疎遠になっていたとしても)宝だったと思います。


仕事が辛くても、心を許せる友達が同じ社内にいるだけで会社に行ける。

私にとっては、かなり支えになりました。


同じ職場に心を許せる人が一人でもいるかどうかが、その職場で続けられるかどうかの要だったりします。(辛さの程度にもよりますが)


人は弱いものです。群れるのを嫌う人はそれはそれでいいと思いますが、自分が属する社会の中での親友はいた方がいいに越したことはありません。


夫にもそういう人を(男女拘わらず)作って欲しいものです合格



今週は補講週間です。と、いっても金曜のみ授業。

先週の金曜がセンター試験準備で休講だったためです。


金曜日は1.3.4.5時限に授業があるので、正直しんどいです。

なので、先週は木曜で終わり(しかも試験でした)今週は金曜だけいけば良いというのはすごく楽笑う


昔の短大時代・去年の大学(女子大)に比べると、最終授業で期末試験をやってしまうという先生が結構多いのにビックリします。やはり女子大の方が何に関しても厳しい(堅い)んでしょうかね。


試験期間に集中しないというのはありがたいようでいて、今回のように年明けてすぐ試験、期末レポート提出があるのはかなり迷惑ですショック!そのせいでほとんどお正月らしいお正月ではありませんでした。


1月の試験が終われば先生方は、年度末。入試に関わっている先生方もいらっしゃるでしょうから、前倒しに進めたいのかもしれません。


今日は、レポート用に近所の図書館に予約しておいた本を取りに行き、近所で食料品の買い物をしただけで帰宅。

ついでに妹から頼まれていた、ミスドのブルックリンジャーも(ドーナツ付きで)購入。



これ、すごい人気あるみたいですね。

実家の近くの店舗では既に売り切れとか。幸い、うちの近所のミスドにはまだありました。


私はそもそもジャー(瓶)をあまり使わないので(=手作りストック食品をほとんど作らない)、

全く興味がわきません。オシャレ女子は持ち歩くようですが、荷物は最軽減!をモットーの私には

ぜったい無理(゚_゚i)


でもD・Dドーナツはかなりお気に入りです。

先週土曜に引き続き、今日も(ジャーを買うための口実もあって)食べてしまいました。

夫も気に入っているようなので、明日も食べたいとか言ってます。恐ろしいばいちゃん

はまりそうで怖いです溜め息


今日の授業でグループワークの発表がやっと終わりました。

ふぅー長かったです。


いえ、期間自体は1カ月程度なんですが、最後の追い込みが大変でした。


何が大変かというと、

・動画作成の仕方がわからない

・意見がまとまらない

・みんなのスケジュールが合わない

・なかなか始動しない(エンジンかかるのが遅い)


私含め4名のメンバーで、うち2名は、併設の短大(私の大学はほぼ95%併設短大からの編入です)で学祭の実行委員の経験があると。

ということで、段取りの良さは期待しまくりだったのですが、何故かエンジンかかるの遅い。。。

決して不真面目な子たちではなく、むしろ真面目な部類。

本人たちいわく「ゆとりだから」だそうで(;^_^A


そしてあとの一人は、中国からの留学生。

差別的に聞こえてしまったら申し訳ないのですが、まさに「小皇帝」(やはり一人っ子)、アフター'80年代世代で、とにっかくマイペース(ノ゚ο゚)ノ


意見が、っていうのは、(私から見て)非現実的な発想が多いんです。

まぁ、出来るだけ面白い発想をってのは、わかりますが。

実は今って外での撮影って結構大変なんですよ。やたらなとこでは撮影できません。

学校でさえ、撮影してたら警備員さんが飛んできて「撮影許可がなきゃダメ」と言われました。。いまどきの常識なんでしょうか。。結構難しいものですね。


そして、バイトによるスケジューリングの難しさ^^;

学生がバイトに入りにくい時期でどうしても断れなかった、4年生になると新しいバイトが見つけにくいので置いてもらうために断れない等などの事情もわかりますが。。。ただでさえ、編入生は普通の大学生より大変なんだから、もうちっと考えればいいのに。。と大人的には思ってしまいます。


ただ、動画作成の技術的な部分も、発想もすべて時間のなさが解決してくれました。

そう、彼女たちは時間がない方が良い仕事するのです!←なんか上からですが(苦笑)

だったら時間があはあるんだから、最初から計画的に余裕もって取り組もうよと言いたいのですが・・そんなこと言えませんガーン


動画作成はiPhoneのアプリで出来ることが判明し、撮影のカット構成についても、時間に追われるに連れ、シンプルにまとまってきました。。最後のスパートには、(疲れましたが)本当に彼女たちに感謝、感謝ですスマイルっ


若い子には、若い子の時間のペースがあるんですよね。。こういうとき、本当に世代の違いを感じます。


でも、無事終わりましたー!!良かった、よかった合格

それにやはり思い出にも残るものですねu

私もやっと大学生に馴染んできたのかな~なんてことも感じれる、楽しい瞬間だったりもします(#⌒∇⌒#)ゞ


年が明けてしまいました。


ずっと更新できなかったのは、学校の課題で忙しかったからです。

年末は、12/28,30と学校へ行きグループ作業。大みそかも一人家で課題をやり(夫は毎年大みそか~元旦にかけ仕事でいないので)、ようやくひと段落したので、年が明け2時過ぎに実家に向かいました。


そして年明け初めの週にもかかわらず、すでに期末レポートと試験が。

来月の入試の関係もあるのでしょうか?ちょっと早すぎません???

なので全然お正月休みという気分ではありませんでした。


大学のグループワーク。

私は現役のとき短大だったからか(ゼミが無い)、グループワークはほとんどありませんでした。


2年前に編入した別の大学では、グループワークだらけ。これもこの学校が合わなかった原因の一つ。

本来、グループワークは社会に出る前の共同作業の練習ということで、意義があり、思い出にも残るものでしょう。

でも、もともと授業全般にやる気がなく、しかも私のようなオバサンと組まされた若い学生さんたちとは合うはずもなく・・・・。とにかく苦痛、苦痛だけで良い思い出がありません。


今回の大学では、グループワークはかなり少ないです。

というか、私自身がグループワークがトラウマになっているので極力そういう授業を避けています。


でも、やっぱり必修にはありましたううっ...前期1回、後期1回。

前回も今回も感じること。

(若い)学生はとにかくエンジンかかるのが遅い。そして最後にドタバタします。

発想力はやはり若い人にかなわない。

若い子はやはりスマホのテクニカル能力が高い。


今回は、なぜかCM作成というお題。

ちなみに専攻は英文です。なんでやねん泣

授業でCM作成を扱った訳ではありません。教師(ネイティブ・非常勤)がそっちの専門なので個人的な趣味でしょ?!と思います(他の子も同じように言ってました)。


これが・・・。

続きはまた次回に。