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担当の刑事に電話、妻が帰ってくると約束させたのに今日で3日目未だに妻から連絡もなく勿論帰って来ない事を伝える。私から供述書のサインを取るために約束をした筈だと言う事を強く伝え、約束を果たせないのなら(伝えてなく、その場凌ぎの嘘を言ってサインをさせた)のならば、それは契約不備考にあたり公務員がそんなことを一般市民に対して行ったのなら懲戒免職ものですよ、と伝えると、妻に連絡を取り、私に必ず連絡させると言う約束をする。家に帰って待っていると担当の刑事から連絡があり、夜9時頃には必ず連絡すると言っていたと私に言ったので、待っていたら夜9時過ぎに妻より私の携帯に連絡が入る。


私 「もし、もし」

妻 「なんですか?」

私 「貴女は何をしているんですか・」

私 「家にも帰ってこないで、警察官と約束したでしょう?」

妻 「そんなことは、知りません。」

私 「何を言っているの?私は貴女の捏造の暴力によって警察で辱めを受け供述書にまでサインをさせられたんですよ」

妻 「そんな約束はしていません」

私 「何を言っているの?約束をしたでしょ?帰ってくるって。口約束も契約なんですよ。」

私 「それを破ると契約不備考ですからね」

妻 「そんな難しいことは私には解りません」

妻 「貴方の言うことが解かる人に言ってください。」

妻 「そういう人に頼みますから」

私 「じゃぁ、帰ってくるつもりはないのですか?」

妻 「もう、夫婦の会話じゃなくなってるね?」

私 「はぁ?じゃあ解かりました。これから警察に行って捜索願を出しますので。そのつもりでいてください。」

と言って電話を切り、警察署に行き経緯を話し捜索願を出そうとしましたが、受理などされず、私は其の時対応した警察官に、諭され家に返されました。本当に警察って市民の味方なんて言っているけど、ろくでもない奴らばかりの集まり。

何が市民の安心、安全を守るのか?約束までも反故にして、それでも警察と言えるのでしょうか?

この後、私の身には、警察に何度も足を運ぶ様な事が起こるのですが、それはまた後ほど。


H.26.8/9


 先日の悪夢から1日、私は車の返還のために妻に電話を掛けたが一向に繋がらず、メールを何度送っても返信はなし、まさに火事場泥棒、仕方がないので警察署に電話をする。


 先日、私と約束したのに、まだ車が還って来ない旨を担当の刑事に言いに行く。


警察署のロビーで待っていると担当の刑事ともう一人、初老の刑事が私を迎えロビーで話をして車の返還のことを伝えると、警察署から妻に電話、刑事の話によると妻は私が窃盗罪で訴えると言っている、と言ったらしく、渋々了承したようで、刑事が返還の段取りをするので家で待っていてくださいと私に伝えました。


 私は家に帰り待っていると、約1時間後2台の車が我が家の前に止まりました。一台は私の車、そしてもう一台は警察の覆面パトカーでした。


 我が家のチャイムが鳴り、私が応対の為出て行くと2人の刑事(先ほど対応した2人)がいて車を返しますので、確認してくださいと言うので中を確認してみると何故か私の年金手帳と、子供達二人の銀行の通帳が置いてありました。


 ????私は訳が解らなかったのですが取り敢えず車が還ってきたので良しとしようと思い、刑事に「確かに私の車です」と言ったら、その初老の刑事が私に、「奥さんの荷物を取りにちょっと家に奥さんを上げても良いかね?」とふざけたことをぬかしたので、私は「あのね、刑事さん。刑事が夫婦の別居を助長するような発言をするなんてありえないでしょ?バカも休み休み言って下さいよ!!」と強く言ったら「別にそうゆうつもりで言ったのではない」等と言い訳をしていました。クソでしょ?バカ刑事!!頭が悪いにも程がある。


 妻は其の時すでに刑事が乗ってきた覆面パトカーの後ろに乗っていたらしく私と刑事のやり取りを見ていたみたいでした。



私は取り敢えず車をガレージに入れ、刑事の乗ってきた覆面に近付こうとしましたが刑事が両手を広げそれ以上近づけさせなかったので諦め、刑事達はそのまま妻を車に乗せて、行ってしまいました。

警察署で写真や指紋、DNAサンプルまで取られると言う辱しめを受けた私は、冤罪なのに事情聴取までされ私が「これは冤罪」だと、私は「暴力を振るってはいない」と言っても、警察官は妻の言い分しか訊かず、私は納得出来ないので微罪処分の供述書にサインはしませんと言ったが、半ば強引にサインを求められたのですが私が「到底納得など出来ません」と言うと、警察官がどうしてもしてくれないと困ると言うので、「じゃあ、条件を出しますから、それをのんでくれるのならサインをしましょう」と言ったら警察の方も納得したみたいで、条件を呑みますからサインをしてくださいと。

もちろん、私はその状況でも取り乱したりせず、極めて紳士的に対応していましたし、声を荒げたり、暴れたりなど皆無なので、その間、私が今までの経緯を事細かく説明すると取調室で私の眼の前に座っていた警察官が「じゃぁ、旦那さんは悪くないじゃないですか、でも暴力を振っちゃったのはまずかったですね」だから、暴力は振ってないってビックリマーク!!そもそも、条件を呑むからサインをしてくださいって?そんな警察なんて、ありえませんから(`×´)バカ丸出し、それで刑事課の刑事って言うこともちょっと疑問。それでよく警察官になれましたね。。。所轄の刑事ってそんなもんなんですね。


その条件って言うのが、

① 家の鍵

②車、及び車の鍵

1の理由としては、私が警察に任意同行されている時、もちろん妻も警察に私所有の車で行きました。車の鍵のキーホルダーに家の鍵も付いているので、勝手に家に来て家の中を荒らされては困る為、返してもらわないと困る!と言うと警察官が妻にその事を伝え、家の鍵はその場で帰ってきました。


2の理由としては警察官が「あの車は奥さんが乗っていた車でしょ?」といいましたがその車は私の名義である事、私が全額お金を払って妻は車の購入当時働いていて収入がありましたが一円も出していない事、よってその車は共有財産ではない事を説明したら「後日必ず返すと約束させます。」と警察官が言っていました。


③は警察官の方から「今日はお互い気が立っているので、どこぞに止まって(友達の所かビジネスホテル等)ただし、後日必ず貴方に奥さんから連絡を取らせて、家に帰るということを約束させます。」と、国家権力に携る仕事をしている警察官が約束したので『嘘を付く筈がない』と思ったので、渋々ですが供述書にサインをしました。

今思えばその時に微罪処分であろうが、絶対にサインはしなければ良かったなと、後悔しています。後日そのサインがとんでもないことに発展してしまったからです。皆さんも争いごとで警察官にサインを求められても絶対にサインと捺印だけはしない方が良いですよ。後でとんでもない事になりますから爆弾