どこもかしこも「年齢制限」


うざい世の中だ・・・・バイトすらみつからない。ガーン


マスコミアパレル仕事をしてきた私には、社会の常識なんぞや分からないあせる


会社員なんて一度もなったことない。


あっ・・・一度だけ3週間だけ会社員になったっけアップ


会社に一度憧れた。タイムカードに・・朝礼に・・・


皆でランチはうんざりだったけど・・


上司の遅刻を見て「こんな人に教わることなし!!」と判断。


直接上司に言いにいったっけ・・・それでも上司はひらきなおり。


「遅刻してもやる事きちんとやってれば問題ない・・美羽さんが言う立場ではない」DASH!


頭にきて、社長へ会いにいった。一度も会った事ない社長。


社長はびっくり、でも私の気持ちをわかってくれた。音譜


「マスコミに居たて聞いたけど・・・厳しい世界にいたんだね。私の所に会いにきて話しをした女性はいなかったよ。あなたはまだ26才なのに・・・社員にきちんと話しときます。申し訳なかった」


上にたつ人間は違うのだ。と悟った。


その日先輩達に辞める事を発表。とても残念がってくれた・・お別れ会にプレゼント。


たった3週間しかいなかった娘に・・感謝あせる感謝あせる


そして2度と戻る事はないガーンと思った、世界に又戻った。。。イヤで離れたのにくやしい事にすっかりどっぷり、マスコミにつかっていた自分がいた。

冷やし終わりトイレに向かう。


鏡を見て少し不安になる・・・「腫れない」と聞いた言葉を信じていたから。


鏡に写った私の顔は少し赤かった・・・そして・・・


駅につきお腹がすきお店を探していた。


フラフラ歩いて探していると、色んな人と目があう。


大勢の人と目があう不思議な現象だった。


!?と感じトイレに走るDASH!


鼻が・・・・・ない。腫れて腫れて、ホッペと同じ高さになっていた。


あわてて持ってきたマスクを取り出しつける。


心配症の私は、マスクに保冷剤にタオルに帽子を持ってきたいた。


家に帰る前に大量の食品を買う。


一週間は自宅を出なくていい様にだ。


この日は鼻を冷やし、早く眠ることにした。


翌朝、鼻の腫れと内出血に驚いた爆弾


急いで整形外科に電話する。


「とにかく来てください」と言われ向かう汗


内出血して鼻は腫れ、痛くて痛くて仕方なかった。


整形外科の入り口を入ると・・・怒鳴り声が上から聞こえた。


「訴えます!!ひどいじゃないですか。元の顔に戻してください。」


一瞬耳を疑った!!


そのうち泣き声がした・・・


そう私は選択ミスをした。


何週間たっても鼻は高くならず変なままだった。


デザインを勉強している私には到底センスのない整形だと分かった。


そして・・・整形を治すための整形をする・・・


地獄だった。

直った---------ガーン


パソコンの調子が悪くて気合で直そうと思った


失敗した。あせる


当然である。機械音痴にパソコン音痴あせる


そしたらついにキーボードがバカになった。


保障期間だから無料アップ助かったあせる


本日復活。ブログも復活ラブラブ