岩澤利樹Blog My Life

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駆け抜けたファーストライフからセカンドライフ突入

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久々の更新です

最近になってパワハラ、セクハラ虐待ってありますね

僕も見ていて昔は根性世代でしたし親の教えはうちらのころはと聞かされてその時に比べればマシと聞かされました

 

そして学生時代はバブル世代僕らが社会人になってはバブルがはじけ不況時代でした

 

今なんかは楽な世代だなぁと思うこともしばしば

 

 

でもその頃は厳しくも優しさありもあったしもっと上の世代が感情的でした

ぶっちゃけ親が子供を怒ったり殴るとき僕の親が言ってたのは愛情なんてないよむかつくから殴るんだよと言ってました

 

でもそれが感情的に伝わりそりゃそうだなと思いました

今ではそれが虐待になる

 

白黒はっきりとが日本人ですがグレーゾーンというか中途半端がいけないと言いますがほどよくというのもありまして適当あたりがいい場面もあります

 

日本人は考えすぎかもしれません

 

でも日本語の難しさと言いますかスキを見ての言葉が色々出ます

 

30代40代は上下を知ってきた世代です

あえて嫌われ役になりたがらない世代でもあり自分を守ろうとします

 

でもそこが評価されるんですよね

 

悪役になる人が少ない

今ではゆとり世代から悟り世代ともいわれている

 

マニュアルを重視するネット世代でもあるね

 

 

どの難題もよい時と悪い時がある

世の中に完璧はない

 

 

うまい具合の境目がわからないから人それぞれに意見がある

 

ギャンブルなどがわかりやすいね

 

引き際が大事というけれどそこの境目がグレーだからハマるんでしょうし自分の力を過信する

 

男性は論理に弱く女性は感情的になる

 

 

互いの長所と短所が補ってプラスになる

 

男は馬鹿で強い生き物、女性は弱くて賢い生き物

女性が強くなっちゃ男は存在価値はなくなりまっせ

 

 

子供は親を思った以上に見ているしまた尊敬されなきゃ今後は見てくれない

人間は生き物の中で一番意思をもって生きるから存在感を気にする

 

なぜ生きるのかをね

 

死なない工夫は考えず生きる意味を考える

 

 

存在感が人を支えている

 

おばちゃんの笑いをまねした若い女性はモテないけどおばあちゃんの笑いをした若い女性はモテる

 

 

データを重視する悟り世代がいるのならそこをもっと重視してコミュニケーションをとるのが一番だろうね

 

 

世界でもやはりお金というのはとてつもない魔力を持っている

ある意味性欲、食欲、睡眠欲より激しいものになることがある

 

お金がなければ周りは離れていき距離が離れていく

お金があれば周囲は囲みはじめ親しくなろうと人が寄ってくる

 

しかしお金のつながりはそのちょっとしたことで簡単に離れる

 

それは親、兄弟、親族、友人、恋人にまで発展する

 

自分ではそうではないとか思ってる人も多いがお金にまつわるとやはり体のどこかに電気が走るものでしょう

 

 

テレビや映画のようには現実はならないものです

 

お金持ってる人が亡くなると聞いたこともない親族などが表れて権利を主張して要求してくるのもある

 

親しい間柄だった人も要求して来るし入らないとなると自分に都合の良いことだけを言ってくるもの

 

悲しいなとも思うがそれが現実なんでしょうね

 

 

 

生活できる資金があればそれでよいのかもしれない

 

 

でもお金を手に入れたものが幸せになるかといえばそうでもない

 

 

3大性欲の他にお金への欲も麻薬よりすごいかもしれないね

 

 

 

色々な人においての生活で一番の自分への天敵はこの言葉かもしれない

 

何をやるにもこの言葉がありそれでも動かなきゃとか切り替えてとなる

でも面倒だなぁと自分にまけてしまいやらなかったりしてしまうこともある

 

たとえば行くのにもこの言葉でやめようかなとか出ますね

で行ってみたらよかったなんてことも

 

もちろんいかなきゃよかったもあるでしょう

 

 

なにか目標ややるという気持ちを持ってないとこの言葉に負けてしまうんですよね

 

やらなきゃと思って動くこともあるのでこの面倒くさいという言葉を跳ね返さなきゃ

人はこれが天敵にいつもなることでしょう

 

 

跳ね返す何かを持たねばどんどん落ちてしまう

溜まっていく

 

 

もしかしたら一番の難関かもしれないね

 

 

そう思うと乗り越えてからは行けそうな気がする

 

 

そう思うことがまず一番大事だね