お疲れ様です!
ヒラヤマンラバー歴約一週間のとっしーまんです!
実はわたくし、長い間動くヒラヤマンをあえて見ないようにしていたんですが、最近ブラマヨさんとのコラボ、崖っぱち(?)と言う非常に面白い番組をきっかけに、動くヒラヤマンも見出してしまいました。。
んもぉーね。
可愛いいいいいい😝❤❤❤
んです!笑
もうきゅん死するかと思いましたです。
ますますヒラヤマンを愛してしまい、ヒラヤマンとパチンコ行く夢まで見ましたです(/ー ̄;)
さて話変わって、今日実は私は、縁あって年間で約1億の取引のスタートラインに立たせて頂くことになりました。
ここで必ず出てくるのが価格交渉です。
もうね、切っても切れないんですよね。
取引と価格交渉は。
私の持論ですが、基本取引は価格の騙しあいです。
これはどんな素晴らしい商社マンでも、
どんな誠実な商社マンでも、本質的にはそうです。
取引の開始から既に騙しあいが始まるんです。
終盤の価格交渉を見据えて、探りあい、騙しあい、受け止め合うんです。
どんな商談でも基本的にはそうなります。
むしろ、大手ほど単価、価格にうっせーです。
商社・商談の肝は、その上で信用されることにあります。
騙しあいしてるんだけど、それでもこの人なら・・!もっと安く出来るんだけど、この人が言うなら・・!って部分を以下に演出するか?
以下に付加価値をつけるか?が結局の所商談の肝です。
ただ、勘違いしないで頂きたいのは全て騙しあいではないと言うこと、です。
騙しあいの中で、誠実でいること。
探りあいの中で、正直でいること。
そして最後まで責任を持って向き合うこと。
これがビジネスセンスであり、
駆け引きと取引なんだと私は考えてます。
嘘だけど、真剣に愛することって出来るんです。
騙してても、真剣に思うことって出来るんです。
それが商社マンになって覚えたことの一つかも知れません。
ただ言えるのは、、
私は心から
ヒラヤマン愛してるー!!ってことだけです!
いえあー!笑