LA PATRIOTA
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憲法に対する意識調査

今日の讀賣新聞に憲法に関する意識調査の結果が掲載されていた。結果は改憲・護憲と半々で拮抗していた。そして、憲法9条は7割以上が現状維持を望んでいることに愕然とした。大半の国民は憲法を無理矢理解釈して軍隊を保持している日本の異常性に気づいていない。過大解釈による軍の統帥ほど危険なことはない。憲法9条は日本の自主独立を奪う亡霊であり忌まわしい存在である。

「世界に誇る平和憲法」。意味がわからない。日本国憲法は世界に恥ずべき最低の憲法である。国家元首を明確にしない、国家の根幹である防衛権を認めていない、権利ばかりで義務が少ない。言い方は悪いがである。


いい加減、似非平和のマスターベーションを日本人は止めるべきである。

自衛隊

長崎県佐世保市の原水協と平和委員会は5日、陸上自衛隊相浦駐屯地が10日に計画している武装パレードの中止を同駐屯地に申し入れました。

陸上自衛隊の武装パレードは、2002年から市制施行100周年記念行事の一環として始まり、毎年行われているもの。今年は佐世保市内の四ケ町アーケードで実施を予定しています。約200人の自衛隊員が迷彩服を着て小銃や機関銃を携行、完全武装した姿で行進します。東日本大震災の災害支援」に従事した自衛隊員もパレードに参加します。

申し入れで日本共産党の山下千秋佐世保市議(佐世保原水協理事長)は、自衛隊の災害支援活動は評価しつつ、「銃を携行する意味はなく、その姿は軍隊そのもの」と指摘。新日本婦人の会の真如(しんにょ)詠子さんは「市民の交流の場である商店街で武装行進を市民がどう受け止めるかを考えてほしい」と訴えました。

ソース    しんぶん赤旗 2011年9月6日

国家と国民を命を掛けてくれる勇姿に見えますが。批判している連中は人民解放軍に抗議デモしろ。奴らはリアルタイムで虐殺してるぞ。

何これ?糞内閣

官房長官に内定した藤村修・民主党前幹事長代理は2日午前、野田新内閣の閣僚名簿を発表した。
 野田氏は同日午後、皇居での任命式を経て第95代、62人目の首相に正式に就任し、国民新党との
 連立政権を発足させる。

首相=野田佳彦
総務・沖縄・北方=川端達夫
法務=平岡秀夫
外務=玄葉光一郎
財務=安住淳
文部科学=中川正春
厚生労働=小宮山洋子
農林水産=鹿野道彦
経済産業=鉢呂吉雄
国土交通=前田武志
環境・原発=細野豪志
防衛=一川保夫
官房=藤村修
復興・防災=平野達男
国家公安・拉致問題・消費者=山岡賢次
金融・郵政改革=自見庄三郎
行政刷新・公務員改革=蓮舫
国家戦略・経済財政=古川元久

何このゴミ糞内閣?天皇陛下の貴重な時間を割いて任命式をしたと思うと情けなくて涙がる。

今さら

8月10日、「慰安婦」問題の早期解決実現をアピールするスタンディングデモがベルリンで行なわれた。主催した「プロジェクト700」はベルリン在住の韓国・日本女性を中心に、2006年にソウルの日本大使館前の水曜デモが700回を迎えるのを機に結成されたグループ。

今年は金学順さん(韓国)が名乗りを上げてからちょうど20年になる。彼女の証言する姿を目にした各地の被害女性たちはそれまで固く閉ざしてきた口を次々と開き、戦時中彼女らの身に何が起こったのかを語り始めると同時に、傷つけられた尊厳の回復を求め、日本政府を相手に現在も闘い続けている。

しかし生存者のさらなる高齢化という現実にも直面している。韓国の例を見ても、この20年間に名乗り出た234名の女性のうち、生存しているのはわずか71名と半数以下になってしまった。

デモに参加した、ベルリンの大学で日本学を専攻しているというドイツ人男性は「日本の若者文化について研究しています。しかし日本が過去に何をしたかについても知らねばならない。今日本では脱原発を求めて多くの若者がデモを行なっていると聞いていますが、こうした関心が過去に残してきた課題にも向けられるといい。脱原発も日本の過去の克服も日本という国のあり様を問うという意味では共通していますし、それをになっていくのは若者ですから」と語った。(インターネットのニュースより抜粋)


従軍慰安婦は反日活動家の捏造である。品のない言い方で敢えて言うが、売春婦風情は黙っていろ!金が欲しいのか!?

長かった…

一年に及ぶスペイン語研修が修了し、明日から新天地での仕事が始まります。

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