今年最後のライブ。

MCでもあったように、



黒夢から気付けばあっという間な1年。



楽しもうと思いつつ参加する最近のライブ。




人生ではなかなか感じられない気持ちを味わえた瞬間があった。




序盤は新旧交ざった曲の中で、違和感なく楽しめた。



途中『cold rain』が特に良かったな。



『妖艶』を聞きながらなんとなく『CRY OUT』を予想。照明の雰囲気や感じた流れとかからだっけな。



『ウエンズデイ』あたりから本編終了まで信じられない程の楽しさで、なぜか涙が出そうだった。



新曲のパフォーマンスも憎らしいくらいのカッコ良さ。



完璧じゃないから次があると信じつつ、

来年に対してのMCを聞きながら感心。


アンコールから最後まであっという間だった。



曲や歌詞が変化していくのはもちろん、変化してなくても違って聞こえてくる事がなんともいえなく魅力的で、



メリークリスマスと、アイラビューと、

優しさが。


来年にも期待しつつできるだけ頑張れればと思えるラストだった。


有り難うございました。

明日、逢いに行く。



前回より少し変化した自分がいて、



そういったことが清春さんのライブにも良い影響があればいいな。




ともかく明日もただただ楽しめるに違いない気がする。




日本語おかしいけど。









良い天気だな。




終えて。


2日たつ。



今回も細かく特に印象的だった場面はいくつかあった。


まとめると、



清春さんも


周りの人達も


照明も


流れる音楽も全て


これ以上の美しい光景はなかなかないと。



改めて思った。



後ろの方から見るのも悪くないなぁ。



幸せな時間を有り難うございました。



また逢いに行きます。