宮地俊晴のブログ

宮地俊晴のブログ

宮地俊晴な日々をお届けします。

2025年が終わろうとしています。








今年も⋯⋯濃い1年でした。








振り返るとあっという間。



先月スマホの機種変をして今年の写真がパソコンの中ですが⋯⋯少ない写真を駆使して2025年を振り返ります。








バンド、弾き語り、家庭。





バンドでのライヴは1回だけ。


(3月の浜松舞阪マルガリータライヴ)




弾き語りは2ヶ月に1度のなんでモールの定例ライヴのみ。



(マイホームのお店。浜松なんでモール。年明け一発目は1月25日(日))






家庭ではマイホームが完成。

(自宅にスタジオを作りいつでも個人練習可能。)






そして春には長男が誕生した。





とても悲しいことに⋯⋯息子はギターの音が嫌い(聴くと泣く⋯)なため、息子と遊ぶために全く弾けないキーボードを購入し練習し始めた。




まずはこの小さいやつを中古で購入した。

(YAMAHAのpss-A50。単3電池4本で動く&ポータブルで便利。ポータブルと言えどサウナ内への持ち込みはオススメできません。)





次のステップで普通サイズのキーボード購入。
(こいつは今はリビングに設置。いつでも多少の時間でも弾けて便利&快適。カシオトーン最高。お手頃価格で音も良き。)




かなりの我流だが⋯⋯最近多少キーボード・鍵盤が弾けるようになってきている。

キーボード弾きながら歌って、息子と戯れる時間が楽しく、幸せである。


弾けるようにさせてくれた息子には感謝しかない。

ありがとう。






2025年の後半からは弾き語りライヴや、バンドの練習でも鍵盤を取り入れるようになった。


ギターとは感覚が違うため、まだまだ練習や音作りの研究が必要。

だがかなり楽しい。



(バンド、弾き語りライヴでは中古で手に入れたrolandのfa-06を使用。JUNOとかKORGのKROSS2と迷ったが、これがお手頃価格で手に入ったので良かった。シーケンサーが使いやすい。音は多分良い方なのではないかと思う。個人的には音はかなり満足。)


あとは弾き語りライヴで少しづつ使用しているシンセ。KORGのmicroKORG。

いじりこむ時間が無くてまだあまり使いこなせていないが、なかなか面白い。




鍵盤で作りはじめている曲もあり、ギターで作るのとはまた違う感じで面白い。





「音楽、楽器って楽しい」を再確認した1年でした。




来年2026年はどんな1年にしようか。





そんなことは決まっています。






1秒でも時間を無駄にせず、1秒でも多く、音楽について考え、色々挑戦していきたいと思っています。






と書いたものの1秒では何もできませんが⋯










10秒あれば少しAメロが少し練習できる。












1分あれば1番のサビぐらいまでは練習できる。











10分あればサウナに入れる。










そのあと2分くらいあれば水風呂に入れる。










そのあと10分あれば外気浴でととのうことができる。














(今年はサウナハットを買いました。サウナハットはかなり良いです。ととのい度が増しますね。)











今年もありがとうございました。






良い年の瀬をお過ごしください。



来年2026年もどうぞよろしくお願いします。





それでは。