昨年末の心筋梗塞の際は、大変ご心配をお掛けしましたm(_ _)m

昨年12月12日に心筋梗塞の手術を受けて退院したのが12月18日。
今日は退院後初の診察に行ってきました。

入院時には、『近々に心臓の弁をもう一箇所手術する必要がある』と散々言われていたのですが、
なんと担当医は、その発言を忘れてました!(というか誤診なのか?)
今日の診断では、『早急に手術する必要は無さそうだけど、将来的にはやった方がいい。』というなんとも曖昧な診断でした…

30代後半の医師、心筋梗塞で初受診した時は、心臓カテーテル手術をやりたくて仕方がないって感じが見え見えでした。
看護師さん連中は、その医師の事を『大慌て・大はしゃぎ』なんて陰口を叩いてました…(患者に聞こえてるのに…)

地元では、『金取り病院』と揶揄される様な病院だ。
大量の薬を処方、必要の無い手術を薦める。
自分の病院で手に負えないとギリギリまで金をとってから転院を薦める。
心臓カテーテル手術の必要も疑わしいとことだが、元々の主治医(別病院)の診断も『心筋梗塞』だったし、術後は動悸が起こることは無くなったので、手術は正解だったのだろう。

ん?『金取り病院が再手術を強く薦めないって事はどういうわけだ?』
カテーテル手術の経験値をあれほど上げたかった医師が強く薦めないって事は?
ん?良い医者なのか?
それとも、ただの誤診か?

でも、『極力、薬はジェネリックでお願いします』と言ったら、『ジェネリックってのは、結局古い薬なんだよ!国がやたら薦めてるけど、あれは誤った国策だ!』と怒り口調だった。
『基本的に先生の指示に従いますが、患者の立場からしたら医療費を抑えたいというのは当然だと思うので、察して下さい。』と切り返しました。
でも大量の薬を処方されてしまった…
心筋梗塞をやってしまったから当然なのか?
医療費は今までの倍以上になってしまった…

元々信用していない病院…
親父を殺したと思っている病院…
地元で緊急対応・手術ができる病院がないから、仕方なく僕も受診した…
疑心暗鬼が続くが苦渋の選択だった…

はぁ~
自業自得とはいえ、参ったなぁ…

心臓カテーテル手術直後の写真です。
正式には、『経皮的冠動脈ステント留置術』っていうそうです。



下記からカテーテルを挿入した模様です。


『点滴の針がずれてて痛い!』とずっと訴えていたのに二日間も無視されて、血が逆流、腕のがパンパンでした…
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PC版からも、おみくじが出来るようになったみたいです≧(´▽`)≦

こちらも、大吉クラッカー

ハズレはないのかな?

でも嬉しい内容ですニコニコ