お久しぶりです!


気づけば時が経ってしまった!!!

というのもログインID忘れちまっただけだけどねw


さてさて、春になってきましたが、

今年もきついね、花粉症!

鼻づまりでよく寝られず、辛い!


思い返せば、アメリカにいた頃もなってました。

しかし!現地人で花粉症の人はなかなかいませんでした。


となると、なんでそんなくしゃみしてるの?

と聞かれるわけです。

花粉症なのだ!と言いたいけど、

Pollinosis

って言っても、

???ってなるんですよ。

花粉症が知られてないから、わかんないんです。

しかも~sisって、学問的な言い方なので、なおさらわけわかんない。


ではどうしましょう。

簡単に説明すればいいんです!


花粉症=花粉アレルギー

ですよね。なので、allergyを使います。

アレルギー持ちなので、便利なhaveを使います。

そして花粉、pollenのアレルギーなので、

I have an allergy to pollen.

これでokなんです。


Pollenなら、日本と同じで、小学校くらいに勉強してます。

理科の授業で出ましたよね、雄しべと雌しべの勉強したあたりで。

単純明快!

これでいいんです。

英語だからってかっこつける必要なし!!!


日常会話ぐらいだったら、

中学教科書に載っている単語を覚えれば、

十分話せます。

嘘だと思われますが、

実際に話していて体感しています。


TOEICだの英検だの、小難しいものが流行っているから、

英語は難しいという先入観を捨てましょう。

TOEICで高得点でも話せないひとはたくさんいますが、

英語に触れていただけでTOEIC800点以上取れるんです(僕ですようふふ)。


単純に、簡単に、それが上達の秘訣です!!!


ではでは、see you later!!!


#英語 #簡単 #英会話のコツ




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もーにんえぶりばでー。

以前書きました、英語は動詞で捉えましょう、ってやつの番外編いきまーす。

ちなみに日本語との比較でございやす。


日本語は、形容詞的に捉えることの多い言語です。

例えば、誰かに告白するとき。


好きです!付き合ってください!


よーくこの文章を読んでみてください。


誰が誰を好き?誰と付き合うの?

ってなった人、素晴らしいです。

実は、日本語では、

動作主を言うことは好まれません。


上の文に動作主を加えてみましょう。


僕は花丸ちゃんのことが好きです!

花丸ちゃんは僕と付き合ってください!


ごめんなさいずら〜。

まぁ上の文は良しとしても、下の文はあまり言いませんよね。

そして気持ち悪い日本語でフラれてしまいました。w


他にも、小説などでいろいろあります。

例えば、

トンネルを抜けると、一面銀世界が広がっていた。

これって、トンネルを抜けた動作主が誰かわからないですよね。

でもなんかかっこいいですよね。

そして、みなさんなんとなくイメージできますよね。

しかし、動作主は文脈から判断しないといけません。


ちなみに、英語だと、The train/The car goes through the tunnel~などと訳され、

ちゃんと主語が付け足されます。


日常でよく使うフレーズで言えば、

ありがとうございます。

ごめんなさい。

これも英語だと、

I apprecite it.

I apologize for the inconvenience.

など、Iが付きます。

全然違いますね。


このように、日本語と英語では、

動詞に対しての捉え方が全然違います。


英語は、劇場型の言語とも言われています。

ステージで演じているので、

ちゃんと誰がそのアクションをしているか、言う必要があるんです。


文化的背景もあります。

Melting potであるアメリカでは、

日本語のような回りくどい言い方は好まれません。

白黒はっきりしないとダメなんですね。

わかり易いので、僕は俄然英語の方が話し易いです!


英語、まだまだ奥が深いですよー。

では、12時間シフト、行って参る。


See ya!!!


#英語 #動詞 #動作主 #英語と日本語比較 #劇場型



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はろーえぶりばでぃ。

みんな大好き汚い言葉の続き。

今日は音に注目してみます。


例えば、やばいランク★★★の単語たち。

ふぁっ

しっ

びっ

言い出しの音に注目すると、

全部息を強く吐き出しますよね。


F, Sh, Bの音。

これらって日本人が割と苦手とする音なんです。

Fは前歯を下唇に当てないといけないし、

ShはSの音とごっちゃになったり、

Bは勢いが足りないと伝わりません。

意外と難しい音ばかりなんです。


違う見方をすると、

英語の汚い言葉はすごく力を込めて言うんです。

なので、濁音で息を多く使う子音(B, D, F, Gなど)の言葉がすごく多いです。



はっきり言います。

カタカナ発音だとめちゃカッコ悪いです。

特にFu%kは、日本語のファで発音すると、



ウルトラギガントスペシャルリミテッドレジェンドかっこ悪いです。

おまけに伝わらない可能性があります。

細かく言うと、ファのァの音は、

日本語のあの発音ではなく、

ボクシングの”アッパー”のように、アッ!っとキレよく発音する音です。


もし怒り狂ってFu%k!!!と言うなら、

血が出るくらい唇を噛みながら発音しましょう。


みんなが汚い言葉を乱用しないように、

今日はわざとこんなことを書いてみましたw


次は久々に発音のことでも書こうかな。

せっかくだし、”ア”の発音シリーズでも。

結構色々あるんですよ〜。

身につくとグッと発音の良さがあがりますよ〜。

乞うご期待!!!


Alright, see y'all next time!!!


#英語 #発音 #aの音 #汚い言葉


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