兼八一献、セミリタイア、海外移住先探しとゴルフ、ちょっぴりビジネスのつぶやきBlog -3ページ目

兼八一献、セミリタイア、海外移住先探しとゴルフ、ちょっぴりビジネスのつぶやきBlog

セミリタイア生活もそろそろ10年がみえてきた
「第2の人生」はじまり、はじまり、、、

 

今回は南米の中でも外せないブラジルの街と絶景を計画、途中メキシコ乗継にすることをメキシコの友人に話すと、急遽ユカタン半島&ベリーズをドライブ計画が成立して予定変更。
 

メキシコシティで友人と合流、Telcelで2GB28日有効のSIMをゲット、翌日からのユカタン半島のルートの打ち合わせの後、軽い食事をして0時30分に就寝、1時30分に目が覚めてそのまま、4時30分のタクシーで空港へ、空港内はだだ混み状態の中、何とかCHUTMAL行きに搭乗

 

すぐに予約していたセスナに乗り込みブルーホールを1時間遊覧、途中ブルーホールをギリギリの低空飛行で数回にわたって旋回した時は一気に酔いが回り、後半は半分グロッキー状態の飛行となった。

とは言え、空中からの眺めは流石にカリブ海の宝石で道中含め絶景の宝庫だった

-車でのルート-

Belize city→caycarcar→CHUTMAL→ウシュマル→バリヤッド→カンクン→プラヤデルカルメン→トゥルム→Cenote Cocalitos→チュトマル→メキシコシティ(サテリテ・タワー/メキシコ国立自治大学/パドレ・テンブレケ水道橋)

 

※走行距離1920キロ

 

 

スィトンセノーテは神秘的だったが、やはり12時前後に行かないとこの感じを味わえないので行く際は時間を感がえていくことをおすすめします。

 

メキシコシティから2時間ほど走ってメヒコ州イダルゴ州に残る世界遺産に行って来ました、高さ36mの16世紀の水道橋、広大で長閑な風景をドローンで空撮

 

 

ベリーズでのセスナは2人、貸切で4万円、飛行時間1時間、旋回が強烈で吐きそうになったが素晴らしい景色に感動、コストパフォーマンスは良かった