このブログは趣味の模型製作をメインに書いておりますが、このカテゴリーに限っては持病の潰瘍生大腸炎(UC)に関連した投稿になります。模型関連の記事ではありませんので、関係ないと思われた方はスルーして下さるようお願いします。

 

大腸全摘手術から6年(2025年8月)

 今年も例年通りの投稿になりそうです。

 手術から6年が経過して、毎日の生活でほぼ問題もない状態なのですが、年に一度は内視鏡検査を受けております。

 大腸全摘といいつつ、直腸が少しだけ残った状態(IACA)なので、その部分が潰瘍性大腸炎で炎症を起こしていないか?チェックしている感じです。7月に一度兵庫医大病院を受診して検査予約を取り、つい先日、内視鏡検査を受けに再び兵庫医大病院へ。

 東京から日帰りもできますが、検査は結構朝早いので前日に大阪入りしておりまする。

 昨年は甲子園の阪神戦チケットが買えたので、病院の前日に試合観戦して翌日受診という日程を組んだのですが、今年はチケットが全然買えず😭

 

 

 しかし阪神ファンとしてはせっかく大阪に行くのだから、と今年新しくできた2軍のSGL尼崎球場で、阪神対広島(ウエスタンリーグ)公式戦の試合を観戦。今年3月にオープンした球場施設で、設備も最新です。

 それにしてもこの暑い中、13時から試合とは、なかなかハードですな。選手の皆様。熱中症にはご注意を!!

 

 試合は3-3の引き分けでしたが、皆様お疲れ様でした。

 暑かったけで客席は風が気持ちよかったですね。

 

 さて、翌日は朝から病院で内視鏡検査です。

 こちらが本題なのです。

 

 朝9時から検査をして、その後先生の説明を聞きましたが、見た限りでは特に異常はないようです。

 例によって一部細胞をとって検査するので、その結果、何か問題があるようなら後日連絡する、といういつものパターンで、担当の先生とは、ではまた来年の同じ時期に、てな感じでお別れして終了。

 何かあれば電話連絡が来るはずですが、何かあっては困るww

 

 という感じで、このカテゴリーもホントに何も書くことがなくなってきました。