ランチに人気のイタリアンのお店に行ってきました!
KOZZO (コッツォ)
接客も丁寧で安心![]()
追加で色々頼めます。
なので、お腹いっぱいになるように注文
人気のバーニャカウダの前菜!






今日はハードディスクに残ってる
データを見ていた。
映画や、バス釣りのDVD!
おっ!
魚探データあるし!
ソナービューワーで見ようとしたけど
Windows11では見られません!めっちゃ残念やね!
古いパソコン残ってるので
また、見てみよっと(笑)
写真も出てきたな〜
懐かしい
バスボートの納艇日の写真や!
この船で3艇目っておバカさんです。


今は円安でめっちゃ高いし、魚探、エレキの進化が凄くなってるやろな〜
あの時は円高なのでその価格に倍の値段くらい
1500万円で買えるかな?いやーもう少し高そうですよね!(笑)
もう、20年前の話とは
つい最近かと思ってたけどそんなに前なのね!
そういえば魚釣りも進化もしていて
現在は若い世代が圧倒的に強くなってる
新しくなった電子機器の使い方が上手い
そして、それを自分の釣りスキルにフィードバックし、成長させている。
なぜ?歳を重ねると若い人に勝てないのか?
きっと、今まで積み上げてきた固定観念がそうさせないのか?
それとも、記憶力が落ち、一瞬の閃きがなくなったのか?
トーナメントは体力勝負といった面もあり今は若い世代が有利なのかもね!
さて、来シーズンのエリートシリーズは
2月5日開幕!
楽しみですね〜

来年は、トーナメントに参加してみようかな〜
若い世代と勝負や!
あっ、ゴムボートで参戦って出来るのか(笑)
今年もお世話になったリングワーム!
使い始めはオールドのワームで今でも売っているワーム!=安心して使える![]()
釣果も抜群です。
琵琶湖のデスアダー状態(笑)
今年はどんな魚が釣れたかな〜
ん、あれ?
リングワームと魚が写ってる写真あらへんやん
どれかな〜
これや!

ちっちゃー(笑)
スモールは

あれ〜デカイ魚は?
それはさておき
アメリカでは定番!
aiに聞いてみた(笑)
今でも根強い人気があります。
ハイプレッシャーや川とか良いみたいです。

パーベイトのリングワーム欲しいな〜
売ってないので使ってない(笑)
zoomのリングワームお得!昔に比べてめっちゃ高いので中古探しましょう!
最初はレーベルのリングワームで今はzoomにデザインコンセプトが引き継がれてるって!
まぁそっくり(笑)

リングワームは、特に以下のメーカーの製品が有名で、現在も販売されています。
メーカー | 製品名 | 特徴 |
|---|---|---|
Zoom | Dead Ringer | 定番のリングワーム。多くの釣り人に使用されています。 |
B-Fish-N Tackle | AuthentX Ringworm | 特に耐久性が向上したモデル。ウォールアイやスモールマウスバスにも有効とされますが、ラージマウスバスにも使用されます。 |
Luck-E-Strike | Ring Worm | 古くからの実績を持つメーカーの製品です。 |
Mister Twister | Ringworm | 塩入りの製品など、様々なバリエーションがあります。 |
日中関係がダメダメなので
ヤフーニュースの見て、そのコメント見ていたら
色んな意味で理解不足?知識不足な人が
多いな〜って感じました。
それは、歴史、政府間の意見、国民感情や文化
だけではなく
日本と中国の国力の差を一番理解していないな〜
と感じた。
なので!AIに日本と国力の差をを聞いてみた
日本の強みは
ソフトパワー(文化、価値観、外交政策から生まれる「魅力」による影響力)
これが圧倒的に勝ってる!と表現されてた。
あれ?圧倒的??そんなに中国って影響力ないか??
情報は日本寄りの評価に感じたので、それを客観的に評価してと聞いたら…
ボロ完負けや〜ん!!![]()
中国は日本のバブル時期のように経済力はあるけど文化的にレベルが低いと思われてたのに似ている。しかし、世界への影響力という点で負けている。
評価軸 | 修正前(日本寄り)の評価 | 修正後の客観的評価 | 偏りを生んだ要因と修正点 |
|---|---|---|---|
1. 軍事力 | 中国が圧倒的に優位。 | 中国が圧倒的に優位(揺るがない事実)。 | 修正なし。 予算、兵員、技術、特にミサイル戦力の差は圧倒的で、客観的な事実。 |
2. 経済力 | 評価項目になかった。 | 中国が圧倒的に優位(GDP、市場規模、サプライチェーンの中核)。 | 修正点: GDPが日本の約4倍である客観的事実を最優先。市場規模とサプライチェーンでの影響力は、国力の中核。 |
3. 技術力 | 中国が優位(応用)。日本が優位(基礎/蓄積)。 | 中国が総合的に優位。 (AI, EV, 宇宙, 5G/6G, 量子技術) | 修正点: 基礎研究の論文数や特許出願数、最先端技術(AI・EV)における**「未来への投資」**の面で中国が明確にリード。日本の「蓄積」は市場の優位には繋がりにくい。 |
4. 国際影響力 | ソフトパワーで日本が圧倒的に優位。 | 中国が優位。(経済的・外交的強制力と国連・途上国での影響力) | 修正点: 国際政治において、「魅力(ソフトパワー)」よりも、「経済援助(一帯一路)」や「否決権(国連)」、**「市場アクセス」などの強制力(ハードパワー)**がより影響力を持つ。日本はG7内での地位に限定される。 |
ネットコメントは日本の魅力がなくなるような内容がよくある。
中国ヘイトスピーチが見られる。
まあ感情的になる気持ちはよく分かる。
そんな事は思うだけにしときなさい!
公の場に表現するなんて!情けない。唯一世界に誇れる文化を台無しにするなんて!
これじゃー 世界の人に魅力的とは思われない。
そして、運営会社はヘイトスピーチが残らないようにしなければならない。
まるで、コメント内容が中国サイトを見てるようです。
今回初めてネットニュースコメントを真面目によんだ!めっちゃ偏っていると分かった。そのコメント本当ですか?って疑える人にならないといけないと思いましたね!
なので、この内容も信じてはいけませんよ!
ラージはあまり釣れない状況なので
川スモールに期待!
到着すると先行者もいないし
安心して釣りができます。
スピナベで探る
デカイの釣れやんかな〜
去年は何だかんだナマズ釣れた(笑)
今年はどうかな〜
ココンってきたけど掛からず残念
移動するもバイトもない
ワームに変えて攻める!
根掛かりしないように…
うーん
あっちのほうが水中の張出しあるし
ゆっくり動かすと根掛かりして面倒なので
少し速めに動かす
もう少しボトム付近を
あれ?
なんか重いよね〜
リールを巻きまくって
巻けてるということは魚やな〜
やったー
おーーー!!引くやーん![]()
でも、そんなに重い引きではないし
ジャーーンプ!!
そこそこのサイズやな
足元の突っ込みは岩があるので
当たらないようにロッドで操作して
寄せる!
ギューーン!ドラグが出る!
楽しい〜![]()
2回ほど突っ込んだのを交わして
ランディングや!
ラインを引っ張って岸へ!
ライン切れやんよな?
14ポンドやしええやろ…
上げたけどめっちゃ暴れる!
春に暴れられたタイミングで
ライン引っ張って切れたの思い出し
ヤバイか![]()
引っ張らず手で押さえてランディング成功!
あんまり大きい魚に見えやんけど
まぁ 良しとしましょう(笑)
あれ??

50越えてるやんな〜
冷静に数値を見て…50アップ!
やったね〜
今年33本目去年よりは釣れてな〜(笑)
オールドタックルで釣るスモールマウス
気持ち良い〜
このリョービのタックルはめっちゃ良い。
ソリッドティップでバットは強いしショートロッドやし使い勝手がとても良い。
ルアーのアクションつけやすいし、巻いてもバレ難いし良いよな〜
難点は遠い所で魚が掛かるとショートロッドだけにフッキングが弱くバレやすいことかな〜
楽チンなのでついつい使ってしまう。
今年最後の魚はどのタックルで釣るのか…
またの機会が楽しみ
今度は琵琶湖やろ〜
中国へ行っているタイミングで高市発言で騒いでいたので、台湾について調べた。
私の意見は
高市発言は言い過ぎた。これに尽きる。
言わなかったらこんな事になってない(笑)
アメリカでさえそう思ってる。
習近平→トランプ→高市の順で電話会談したのがその証拠。
撤回するほど間違っていないが、中国が怒る理由も分かる。面子つぶされてるし、撤回したら日本の面子もある。この問題は長引くやろね!
お互いが経済制裁し続けていくと…太平洋戦争になった事を思い出す。
ネット民は感情的やけど、殆どの人が冷静に対応してくれてるので安心でした。
SNSやニュースのコメントでは中国のバッシングが殆ど。因みに、中国サイトの百度を見ていても日本バッシングが殆ど。建設的な意見は全く出ないのでどちらの国民も同じです。お互いの意見ぶつけても喧嘩するだけ!皆さんネットだけで戦ってください(笑)
読んでいて日本人の気持ちめっちゃ分かる。
中国人の気持ちは前より分かる(笑)
なぜ?バッシング発言が多いか?理由をAIに聞いてみた(笑)
日本側から質問した場合、中国側から質問した場合
で聞いてみた。
どちらも、歴史的背景などの国民感情、情報の偏りと中立的な発言は売国奴としてバッシングされるから意見が埋もれるということでした。
日本も情報の偏りがある事を今回訪中したことで痛感した。何故なら、中国の経済、技術、文化など進んでる。一部の人の行為がクローズアップされてレベル低いってニュースが流れて、ある意味情報操作されてます。うるさい中国人というイメージですが、大声で騒ぐ人は殆どいません。マナーが悪いと言いますが、割り込みする人見てないし。百聞は一見にしかず!!
この件について中国の方に聞いたら、若い人は他の国の文化の影響を受けてしっかりしています!年配の方や、田舎方はそこまで気にしていないと思います!って(笑)
質問
日本人が中国をバッシングする発言が多い理由
日本人が中国に対して否定的なコメント、いわゆる「バッシング」を多く寄せる背景には、高市氏の特定の「発言内容」と「それに対する中国の反応」が、もともとあった日本人の根強い対中不信感を刺激し、コメントとして表面化させるトリガーとなった、という構造があります。
具体的な理由を3つの点に絞って説明します。
高市氏の台湾有事に関する発言に対し、中国政府や中国の外交官が「一つの中国」原則に反するとして極めて強い言葉で非難したり、日本の首相に対して不適切な発言を行ったことが、日本人側の強い反発を招きました。
中国側が、高市発言への報復と見られる形で、日本産水産物などの輸入停止措置を講じたことは、日本人にとって「政治的な理由で民間や経済に圧力をかける行為」と見なされました。
高市氏の発言や中国の反応以前から、日本人の対中感情は非常に悪化しており、批判的なコメントをしやすい土壌ができていました。
高市発言とそれに続く中国の強硬な対応は、これらの構造的な不満や不信感を抱く日本人にとって、**中国を公然と批判するための「正当なきっかけ」**を提供したため、インターネット上のコメントという形で一気に表面化した、と解釈できます。
質問
理由は分かった。しかし、中国の意見を理解しようとしないのは何故なのか?なぜ、中立的な発想をして、発言する人が少ないのか?
ご質問ありがとうございます。これは、現代の国際関係の難しさと、情報社会における世論形成のメカニズムに関わる、非常に重要な問いです。
「なぜ中国の意見を理解しようとしないのか」「なぜ中立的な発想をする人が少ないのか」という背景には、感情的な要因と情報環境の要因が複雑に絡み合っています。
前述の通り、多くの日本人が中国に対して、安全保障(尖閣問題など)、人権、そして強硬な外交姿勢の面で**「国益や価値観を脅かされている」**という強い不信感と危機感を抱いています。
特に香港やウイグルの人権問題、そして台湾の民主主義をめぐる問題は、日本人が重視する**「自由、民主主義、法の支配」**という普遍的な価値観と、中国の主張する「内政不干渉」の原則が正面から衝突しています。
中立的で建設的な発言が少なく見える最大の理由は、インターネットの世論環境にあります。
メディアは視聴率や読者の関心を引くため、対立構造を分かりやすく強調しがちです。「日中がお互いの意見を冷静に理解しようとしている」というニュースよりも、「中国が日本に強く反発している」というニュースの方が注目を集めやすいため、報道も対立に焦点を当てることが多くなります。
中立的な発想を持つ人が存在しないわけではありません。外交や経済の専門家、ビジネス関係者、地方自治体の交流担当者などは、中国側の事情も理解しようと努めています。
しかし、彼らの「複雑な背景」や「建設的な提言」といった中立的な発言は、上記の要因により、ネット上の激しいバッシングコメントの陰に隠れ、可視化されにくい状況にある、と言えるでしょう。
質問
中国人が日本をバッシングするコメントが多い理由
「中国人が日本をバッシングするコメントが多い理由」は、日本人の対中バッシングと同様に、政治的・歴史的な要因と、インターネットの世論形成メカニズムが複合的に絡み合っています。
中国では、特にインターネット上で**ナショナリズム(民族主義・愛国心)**と結びついた形で日本への強い批判(バッシング)が展開されやすい状況があります。
以下に、中国国内で反日的なコメントが多くなる主な理由を解説します。
中国における対日批判の最大の核は、歴史問題、特に日中戦争(抗日戦争)における旧日本軍の行為に対する認識の食い違いと、それに基づく教育です。
尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる領有権問題、および台湾海峡をめぐる日本の防衛協力や政治家の発言に対する反発は、直接的なバッシングの引き金となります。
中国のインターネット世論は、国際的な話題に関しては特に愛国心という価値観を軸に熱を帯びる傾向があります(Source 2.1)。
中国国内で経済的な停滞や社会的な不満(所得格差、失業問題など)が高まっているとき、その不満を外部(日本など)に転嫁することで、国内の結束を促し、政府への批判をかわす機能も指摘されています(Source 1.3, 2.3)。
これらの要因が複合的に作用し、高市発言や処理水問題のような具体的な出来事が起きるたびに、中国のネット上では日本をバッシングするコメントが一気に増加し、可視化されるのです。
質問
理由は分かった。しかし、日本の意見を理解しようとしないのは何故なのか?なぜ、中立的な発想をして、発言する人が少ないのか?
ご質問ありがとうございます。これは、前回の日本のケースと対になる、非常に重要な問いです。
「なぜ中国人が日本の意見を理解しようとしないのか」「なぜ中立的な発想をする人が少ないのか」という背景にも、政治的な統制と強いイデオロギー的な背景、そして特殊なインターネット環境が深く関わっています。
以下に、中国国内で日本の意見を理解しようとする動きや中立的な発言が表に出にくい理由を解説します。
中国にとっての歴史認識、特に抗日戦争(日中戦争)の解釈は、単なる過去の問題ではなく、共産党政権の正統性と国民統合の核として深く結びついています。
日本の外交姿勢や、高市氏のような台湾有事に関する発言は、中国の「核心的利益」(譲れない一線)に触れる問題です。
中国のインターネット空間では、ナショナリズムを刺激する反日的な意見は比較的自由に、時には政府によって増幅される一方で、日本に理解を示す中立的な発言は厳しいリスクを伴います。
これらの要因により、日本に理解を示す専門家や、冷静な対話の必要性を認識している人々は、**「沈黙」**を選ばざるを得ない状況が生まれています。その結果、ネット上には、日本への批判的な声やバッシングコメントだけが目立ち、それが中国の世論の全体像であるかのように見えてしまうのです。
紅葉シーズンなので、ぐるーっと回って
メタセコイア並木道まで行ってきました!





