そもそも、
なるほど〜(笑)
小生も、以前ほどは……
ぶっちゃけ、
九分九厘が
しかし匿名制のSNSではニュース記事に対する底の浅い批判や偏見、差別・中傷とも受け取られかねないような妬み僻み感情丸出しの極端なコメントに対して「イイネ!」が非常に多く押されることも少なくなく、イイネ!の数が多いからといってコメントの中身が必ずしも有用とは限らないケースも散見される(筆者が見た感じでは、偏見や視野の狭い感情的発言、個人の権利に偏った発言に多く「イイネ!」が付きやすい傾向にあると感じられる。公共性が乏しく我欲が出やすいSNSの特色が出ていることが垣間見える点でもある)。
また、アメーバブログにも「いいね!」ボタンがあるが、記事の内容が良かったのではなく1日1回押すともらえる仮想通貨目当てで押されているものも多くあると思われ、前述のケースと同様いいね!を押された数がアテにならない部分もある。
なお、Facebookがこの機能の創始者と言うわけではないそうで、「Surfbook」というSNSはFacebookより以前から「Like」ボタンの特許を取っていたらしい。このことでFacebookはSurfbokから訴えられている。
なるほど〜(笑)
好き、楽しい、支持できる。
要はそのコンテンツを
理解して共感を
している訳では無いんだあ(笑)
結論から言うと、
じゃあ
“いいね”って、
要らなくない?
好き、楽しい、支持できる。
の様な共感度を伝えたいなら、
コメントを
書けばよろし!(笑)
其れが本来あるべき姿の……
目指した処の……
SNSなんじゃ
ないんすかね?
今一度確認のため……(笑)
まあ、其れだけが書いてある訳では無いが、
概要として、
以下の様に書かれてますが。
広義には、社会的ネットワークの構築の出来るサービスやウェブサイトであれば、ソーシャル・ネットワーキング・サービスまたはソーシャル・ネットワーキング・サイトと定義される。
この為、コメントやトラックバックなどのコミュニケーション機能を有しているブログや、電子掲示板も広義的にはソーシャル・ネットワーキング・サービスに含まれることがある。
狭義には、ソーシャル・ネットワーキング・サービスとは人と人とのつながりを促進・サポートする、「コミュニティ型の会員制のサービス」と定義される。あるいはそういったサービスを提供するウェブサイトも含まれる。
人と人のつながりなんですね!
特にこんなご時世ですよ?
“いいね”ポチッとするよりは……
“コメント”ひとつのが、
よっぽど、
繋がりを感じないですかあー!?
さてと、
皆さんで考えてみましょ?
希薄で心がこもっていない、
そんなお付き合いが
楽しいですかあ〜!?( ̄+ー ̄)
と、
やたらコピペと……
フリー素材の画像を多用して(笑)
ごめんなさいね( ̄▽ ̄;)
少し前に撮った……










