たいぎ【大義】
① 人間として踏み行うべき最も大切な道。特に、国家・君主に対して国民のとるべき道をいうことが多い。 「悠久の-」 「 -にもとる」
② 重要な意義。大切な意味。 「 -を忘れて小威儀に滞ると/十善法語」
いぎ【意義】
① ある言葉によって表される内容。特に、その言葉に固有の内容・概念。 「言葉の形態と-」
② 物事が他との関連において固有にもつ価値や重要性。 「 -のある仕事」 〔類義の語に「意味」があるが、「意味」は言語や行為によって示される内容、また物事が持つ価値をいう。それに対し、「意義」はある言葉が表す内容、また、物事が他の物との関係において持つ固有の重要な価値をいう〕
せいぎ【正義】
① 正しい道義。人が従うべき正しい道理。 「 -を貫く」
② 他者や人々の権利を尊重することで、各人に権利義務・報奨・制裁などを正当に割り当てること。アリストテレスによると、名誉や財貨を各人の価値に比例して分配する配分的正義と、相互交渉において損害額と賠償額などを等しくする矯正的(整調的)正義とに分かれる。また、国家の内で実現されるべき正義には自然的正義と人為的正義とがあり、前者が自然法、後者が実定法につながる。国家権力の確立した社会では、実定法的正義は国家により定められるが、これは形式化・固定化されやすい。そこで、各人がその価値に応じた配分を受け、基本的人権を中心とした諸権利を保障されるべしという社会的正義の要求が、社会主義思想などによって掲げられることになる。公正。公平。
③ 正しい意味。正しい解釈。経書の注釈書の名に多用された。
どうり【道理】
① 物事がそうあるべきすじみち。ことわり。わけ。 「春になれば花も咲く-だ」 「そんな-が通るわけがない」
② 人の行うべき正しい道。 「 -にかなった行為」
以上、大辞林 第三版より
正しいってなんなん?
そうあるべき道すじを追ってきたつもり
だったが、正しく無かったかも
残された時間を考えると、突き進むしか
ないように思う
矛先修正は必要だか大義はズレてないと
思う
他人への正義が怪しいか
勝手に行き先が同じと思っていただけ
妄想が暴走した結果かも
自分の事は自分ではわからない
人と接して鏡にして
写ってる自分を受け入れる
昔の鏡
貴方を満足させる為に私がいるのでは無い
そんなつもりは無いのに
そうなっているのかも
でも今回の事案はビジネス
遊びごとでも仲良しこよしではない
甘ちゃんに振り回されてる場合では無い
私の鏡に写っている貴方は自分勝手な
構ってちゃんしかない
後になって後悔してください
これも人生の糧だから
私は先に後悔しときます
だから、もう振り返らない
今日を繋げて明日にするだけ
未来は明日の先にある