アフリカの風~Marafalanyi

アフリカの風~Marafalanyi

『音と言葉の言魂師T.O』
群馬からアフリカの風を♪

西アフリカのタイコ魅せられて
ジャンベと笑顔で大きな輪が繋がりますように☆

ギニアのスス族の言葉で
Marafani/lanyiをくっつけた名前
Marafalanyi(まらふぁらに)
愛と平和と同じような意味の言葉です!

イカツイ声で平和を歌う
『言葉の魔術師T.O』

群馬でジャンベ/ジャンベダンスをやってる
アフリカの風~マラファラニです

イベントでのliveや介護ホームでのlive等々
西アフリカの衣装で演奏してます

人数も少なく経験も浅いのですが
出会った人が笑顔になれたらいいなって思ってます

なかなか出会えない?西アフリカの音楽
初めて聴いた時の感動ハンパなかった

会えたら一緒にテンション上げてきましょー♪


いつもありがとう(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧


『カラスのクリスマス』AlbumReleaseです


カラスのクリスマス 〜灯りのあと〜


https://music.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_lvUWDoosJYZAmKR21-rGAbTSXFXPl2Osw&si=RxFxZKCXp59ZKB7U



せいや、君と灯る


カラスのクリスマス 〜灯りのあと〜                    


クリスマスという

“人の気配が濃くなる夜”から始まり

そのあとに訪れる静けさまでを描いた

5曲の物語。


誰かと灯した時間

ひとりに戻る夜

置き去りにされた記憶

すれ違う未来の気配。


それらを通して描かれるのは、
「失うこと」でも「前に進むこと」でもなく、
想いを抱えたまま生きていくという選択。

祝祭が終わったあとも

街の灯りが消えたあとも

手のひらに残る小さな光は消えない。
それは奇跡でも約束でもない。
ただ、誰かを想ったという事実。

このアルバムは、
クリスマスの“終わり”を描きながら、
静かに、次の季節へと心を送り出す。







『カラスのクリスマス 〜灯りのあと〜』 

01 せいや、君と灯る
 ― クリスマスの夜、弱さを抱えたまま誰かと手を繋ぎ、小さな灯りを分け合う瞬間。

02 夜においていく
 ― ひとりになった夜、不安も悲しみも無理に消さず、朝まで休ませるための静かな肯定。

03 かくれんぼ
 ― 終わらないまま置き去りにされた時間と、成長してしまった想いに気づく記憶の歌。

04 名前を知らない君へ
 ― 過去ではなく未来のどこかで、すれ違ったかもしれない存在を信じ始める転換点。

05 小さな光
 ― 祝祭のあと、答えのない想いを手のひらに抱き、時間とともに生きていくラスト。


連作としての位置づけ


■ 「秋の深まり、軌跡」からの流れ
『秋の深まり、軌跡』
= 迷い・孤独・喪失・再生を、時間の流れとして描いた長編
『カラスのクリスマス 〜灯りのあと〜』
= その軌跡の途中に差し込まれた、静かな短編

ぜひ聴いてみてください(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+
LoVe & PeAcE やーまん
皆さんの心が自由で平和でありますように