IMISTとeGo資産の流用
さて、BIANSI製eGo-Tに続きIMISTにも手を出しました。eGo-Tよりも省電力で煙量と味が良い。メンテもラクそう。竹槍の芯を大量購入したのは言うまでも無い。wもうね、eGo-Tの竹槍は取り付けに難儀して傷だらけ。(;・∀・)ちなみに、手持ちのラジペンが分解・取り付けに使えました。IMISTですが鏡面仕上げで高級感があります。しかし、既存のeGo資産は鏡面仕上げじゃないので合わない。同じシルバーでも合わないとは盲点でした。まぁ、大して気にするレベルじゃないかもしれないけど・・・カートリッジは互換性があるけど貫通済みである必要がある。また、専用カートリッジよりドローが若干重い。IMISITカートリッジは内蓋がシリコンとプラスチックのハイブリッドタイプ。これ、どうやって外すの?スペアの販売はあるのか?まぁ、全部シリコン製にするよりはタンクの容量を稼げて良いかもしれない。そして、eGo-Tカートリッジより若干大きい。そんな中、BIANSI製eGo-T関連商品の販売に関する色々。IMISITを主力としてコピーは卒業って話はあったけど付け加えてJyoeの圧力?恐らく、Jyoe製品を売りたければコピー商品は売るなって話だろう。その辺の話を店の人に聞けず憶測を書いてみました。思わず在庫処分で安売りを始めたeGo-Tアトマを6個も発注してしまいました。wで、現状課題。バッテリーやブースターを鏡面仕上げに研磨しようか検討中。あと、IMISTカートリッジを買うか否か。(現状、アトマ付属のカートリッジしか無い。それから、クロムメッキのProVariに目が・・・(既にマット仕上げ?のProVariを持っている。なんか、IMISTとeGo-Tは別物と考えた方が良さそうだ。(;・∀・)うっかり、IMISTタイプBなんかも出てくる予感。そういえば、eGoバッテリー。BIANSI製1100mAhよりJyoe製650mAhの方が重い謎。そんなに降圧回路が重いのか?