こんにちは『TOSHI』です。
今回は、僕の大好きな彼女②を書きます!
まさか!?僕ことを!?
と一瞬だけ思いました。
僕
なんてそんなことないだろう
もう1人いるしどうせそっちの子だな...。
と自分に言い聞かせて、僕の答えは「分からない」と書いて渡しました。
そして、待っていたらその子が正解の紙を渡してくれました。
『TOSHIだよ!』
え?...
僕(頭の中)
嬉しすぎる!!!叫びたい!!でも、テスト中だし...。
でもでも、嬉しすぎる!!!!!!!!
返事を書くのが恥ずかしくてまた、幼稚園の時みたいにモゾモゾ...。でも、もう5年生!勇気を出して告白するんだ!
手紙に向かって全集中!
僕
僕も、あなたのことが好きでした。もし良ければ、
付き合ってください!
言え...た...。というか書けたか...。
恥ずかしくて、心臓が壊れそう!!
だけど、スッキリして言えて嬉しかった!
でも、さすがに「付き合ってください」は無理か...(笑)
その子
はい!喜んで!一緒にどっか行こうね❤
学校では冷静なふりしてクールに返事を返す!
でも、家に帰って...
恥ずかしさと、嬉しさが、顔に出てたみたいでお母さんにはすぐにバレました(笑)お母さんが「ニヤニヤしちゃって何か良い事あったの?」と...なので、お母さんにはすぐに教えてあげました。
お母さんからは「TOSHIなかなかやるじゃん!」と言われました(笑)
その後の彼女とはどうなっちゃうの!?
次回は僕と大好きな彼女③を書きます!お楽しみに!