ひとり いつもわたしは 過去の自分の言葉に救われる。 それなのにどうして こんなにも長い間、 書くことをやめてしまったんだろう。 ひとはきっと どうやったっていつもひとりで、 100%想いあえることなんてないって ちゃんと知ってるのに。