ブログはパフォーマンス
どこかで目にした忘れられない一行
言われてみれば確かにそうですね
でもパフォーマンスだからといって別に悪い事じゃない
ブログって「これからこうしたい」と思って行動に出る前に、自分と関わる人たちに手っ取り早く知ってもらえる1つの方法です
「これからこんな事しようかと思ってます」
「こんな事を考えなからこうしてます」
「この間こんな事がありました」
「このモンスターをこんな武器使ってやり始めました」
「こんなタイムが出ました」
どれも公開する事で今の自分を知ってもらえる事ができる
その記事に賛同する人がいればやり甲斐も感じるし、楽しかった事を書けば皆とも共感する事も味わえる
なにより自分の指標を明確化する事ができる
例えそれが達成出来なかったにしてもその事に対する姿勢が大事な時もある
それでいいんじゃないの?
自分はブログを書けなくなる事が結構あるから、その度に休んではの繰り返し
すぐに復活して書いたりもするから、見てる人からすればブログに書いてある事が薄っぺらく感じるかもしれない
でもそれでいいです
そういった弱さも自分だから
記事も、その時に感じてる事や思っている事をその時の言葉で表現してます
自分でも後から見ると、なんであんな事書いたんだろ?って思う事もしばしばです
でもその時は実際そうだったんだし、今の自分との違いを確認する事が出来る
考え方は人それぞれ
内容がどうこうなんて見た人が判断する事
周りの目とか気にしてたら何も出来なくなるし
そうなる事の方が怖い
実生活でもその事は痛いほど理解してます
守りたいものがあるから弱くてもなんとかしようともがく
その為にはパフォーマンスでもなんでもやる
なにを書いても言いわけじゃないけど見た人が不快にならない配慮が最低限出来ていれば、そんなに難しく考える事ではないと思います
子供の自転車教室もだいぶ良い感じですよ
今ペダルを取ってバランスの練習してるんだけどコツをつかんできたみたいです
少しずつだけど前に進んでます
じゃ、また