※4月にあったことをちょいちょい消化していきますのでご了承くださいませ。
まぁ、ブログを更新しなかった理由として病み期のようなものがございまして。
ストレス&寝不足&食生活の乱れなどが相まって4月の上旬ごろについにガタがきました。
そりゃ3時や4時に寝て、朝の7時や8時に起きるなんて廃人のような生活をしてたら体調壊しますわ(笑)
あのときは本当にしんどくて、誰にも相談できなくて自分の気持ちを抑えていたのが余計に症状を悪化させていたように思います。
何かストレスを体が感じとると、のどの辺がモヤモヤしたり、人と話していると気持ち悪くなったりして一日中「こんな気分になるのは何かの病気なのか」などと考えていたら、もうそのことばかり頭に浮かんでしまって。
考えれば考えるほど悪循環になっていきました。
そして、ついに、これは病院に行かないとマズいなと感じて、ずっと抵抗のあった心療内科に足を踏み入れました。
初めてでどんな雰囲気か全く想像できなかったんですけど、普通の綺麗な病院といった印象だったかなぁ。
あと、先生もイイ感じの方で緊張せず喋れました。
なんか、軽く鬱ってたので今思えば凄い酷い症状でもないのに、それはそれは重病患者のようなノリで自分のことを話しましたね。あれは完全なる厨二病でした(笑)
先生は「とりあえず漢方薬を出しときますね~」と、何も詳しいことは言わず漢方薬を処方してくれました。
その漢方薬は神経の乱れに効果があるそうです。
私が体調が悪かったのは自律神経の乱れが関係していると思うので、ただ話をしただけで分かるといったところはさすが医者ですな。
漢方薬は健康に良さそうなイメージがあるので、医学的な薬!というようなものを想像してたので少し安心しました。
実際に病院に行ってみて、特に酷い感じでもないし、メンタル的な病ではないので良かったです。
この件に関しては、全て自分の自己管理に問題があったと思います。
自分は夜行性で全然イケる人間だと思っていたので、自分の体を過信していたんじゃないかなって。
人間はどうあがいても、夜行性にはなれません!先祖代々昼に活動する人間として生まれてきたのです!
かの有名なアインシュタインは一日10時間以上寝ていて76歳まで生きましたが、一日3時間くらいしか寝なかったナポレオンは51歳で亡くなっています。
死因が睡眠時間と必ずしも関係しているとは限りませんが、当時にしたらアインシュタインは長寿だったと思います。
人生の3分の1は睡眠で終わると言われているので、生きる上で睡眠がいかに重要かよくわかりますね。
そこで、この生活リズムを治すためにある決まりを立てました。
・早寝早起き(12時~1時には寝る)
・朝起きたらカーテンを開ける
・1日3食を食べる
・趣味に没頭する
・何事も後回しにせず、気づいたらすぐやる
・ネットを自重する
・部屋は常にキレイな状態にする
etc...
1週間この生活を心がけたら、考え方がポジティブになれて不思議とノドのもやもやも少なくなっていきました。
そして、時間がもったいないと感じるようになり、時間の使い方が多少良くなったかな?とか勝手に思ったりしてます。
でもまた大学生活に染まっていったら、2時以降に寝るのがデフォになっているので反省しなければなりません(*_*)
これは自分自身の問題なんだ!自分が変わらなければ何も解決しないんだ!!!今しかないんだ!!!!!
自己改革の年として、今年はより進化していくぜええええええ
夜露四苦ううううううううううううううう
長文失礼しました(m´・ω・`)m