パライバトルマリン バイカラー -2ページ目

パライバトルマリン バイカラー

注目のトルマリンをご案内

水色の宝石は すき?



- 回答 -
好きですよ

冷たい冬の湖のような、透き通った水色のトパーズ
夏の海のような、アクアマリン・サンタマリア
蛍光スカイブルーの鮮烈なパライバトルマリン
夜明けの空の色のセレスタイト
南の国の海の色をしたラリマー
遠い見知らぬ砂漠の国の空を切り取ったターコイズブルー

でも、今一番好きなのは、ターコイズ(トルコ石)ですね
はまっています。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)




パライバトルマリンのネオンブルー好き?

わたし 好きよ? あなたは?



- 回答 -
すごく好きですが、最近はもう、以前のように綺麗なものは、少なくなってしまいましたね

パライバは、発見されて、市場に出回り始めた頃、初めて買いました
その頃はとても若くて、お金もなくて、
もっと年をとったら、いいのを買えばいいやと思い
クラックの多い、質はあまりよくないが色の鮮やかな、安いものを買いました

ところがどんどん枯渇して
あっという間に稀少石になり、値段は跳ね上がるわ
以前のような蛍光ブルーのものがほとんどなくなって
単に水色のものまで、パライバという名で売られる始末

もう、すごく後悔しましたが、後悔先に立たずです
宝石とは出会いなんだと実感しました

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)




宝石(トルマリン)について。

宝石店で、「なんとかトルマリン」という石を見ました。ですが名前を忘れてしまいました。。
とっても綺麗なブルーで、これはかなり希少価値のあるものなんですか?
色は、薄いエメラルドに近いです。
何トルマリンと言うのでしょうか。「パ」が付いた名前だったような・・・?
この石の名前と、詳細な情報を教えていただけると嬉しいです。


- 回答 -
ピーコックグリーン、トルコブルー、ネオンブルーのトルマリンは、「パライバトルマリン」と呼びます。
トルマリンの中でも特に評価が高く、1カラットあたりの価格が最も高い宝石です。
特にブラジルのパライバ州で採れるものが良質とされています。

パワーストーンとしての「パライバトルマリン」は、何もかもを一新させてくれる石です。
その世界は眩しいくらい輝いており、訪れた途端「なんでも出来る」ことを思い出させてくれると言われています、

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)




パライバトルマリンって高いのですか?
私は宝石にまったく興味がないのですが、友人がパライバトルマリン1.5カラットを持っていて、
「自分には宝石を見る鑑定士並の眼力があるから、10年以上前に値上がりする前に100万で買った。いまは最低500万はする」と豪語しています。本当だとすると、そういう値上がりをする宝石を見抜く目を持った友人が羨ましいです。


- 回答 -
高いですが、産地や色合いなどで値段は違います。
20年前に売られていたような、本当に美しいパライバはなかなか手に入りませんが、「これでパライバ?」と言う色のパライバならそこまで高価な値段を出さずとも購入できます。

1.5ctの大きさで500万は大袈裟だな(^_^;)と思いますが、本当に価値のあるパライバなら、購入時よりも値上がりはしていると思います。
なお
>自分には宝石を見る鑑定士並の眼力があるから、
これは関係ないです。
本当のパライバはバスクリンのような美しい色をしていますが、出始めの頃(20年くらい前)はあまりに偽物のような色だったので、業界の人にとっても価値が有るかどうかよくわからずに売買していたし、ブラジルから持ってくる業者さんも自信の無い値段で売ってましたから、目利きはあまり関係ないと思います。そして値上がりした理由も、鉱山の持ち主の家督争いが原因で閉山してしまったためで、値上がりは一気に起こりました。
でも、当時買っておいた人は「大正解」だったな~と思います。
豪語していたら「良かったね」と言ってあげれば良いかと。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)




パライバトルマリンについて。。

パライバトルマリン0.7~8ct程の大きさなら、成分分析付き鑑定書を作るべきでしょうか?古いもので、今よりずっと安かったらしいです。
トルマリンで間違い
はないそうですが、分析してみないと解らないと言われたそうで。分析鑑定はかなり金額もかかるようなので、このまま人にただのトルマリンとして譲るか、鑑定書をつけて、それなりの金額で売るかこの大きさなら、どちらがよろしいでしょうか? ルーペでみましたが、色も透明度も綺麗で見たことのない輝きでした。


- 回答 -
非加熱パライバ産なら高いでしょうが写真がないので透明度も色もカットもどのレベルのものなのか全くわかりません。
わかったところで店舗での買い取り価格を当てられるものでもありませんが。

大粒で高品質となると別ですが、そこまでの石であるかどうかが問題です。
少なくとも大粒とまでは行きません。

そこそこ綺麗なくらいですと1ctでも3万くらいで売っているものもあります。
まぁそれ以下の品質のものを100万で売っている所もあるのですが…。
パライバトルマリン、と言う情報だけですとサイズを考えると3~200万くらいの幅があります。

色石の価格は買い取る店にもよりますし、特にパライバトルマリンは差が激しいものだと思います。
どれだけ欲しがられるかによりますので、とりあえず持ち込んで「何年ごろに買ったパライバ」と言うことで見積もってもらうのがいいでしょうかね。

ちなみにもちろん偽物も多く存在しています。
また、トルマリンではあってもパライバとはいわないものをパライバとして売っている所もありますので本当にパライバかどうか、と言うところはやはり重要です。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)