これから人生を毎日、生きていく上で目の前には沢山の壁が現れる。
どうすればその壁を乗り越えられるのか?
「壁は、
ほんとは壁なんかじゃないんだよ、鏡なんだ。」
君自身を写す鏡なんだ。
君の敵は、君なんだ。

夢を失うきみ。うそをつくきみ。
お金が大好きなきみ。
人の目ばかり気にするきみ。
人の上にたちがたがるきみ。
人の下に付きたがるきみ。
人の不幸を願うきみ。
好きだっていえなくなるきみ。
いやだといえなくなるきみ。
すぐに無理だっていってあきらめてしまうきみ。
人を信じられないきみ
自分を信じられないきみ
きみの中にそんなきみたちがいる
鏡をみると、きみを指さして笑うきみがいる。
これは僕からのお願いです。
きみはきみが思うように変わる。
きみが思い描いた分だけ、きみたちは大きくなれる
どんな時代にあっても
世界中のどこにいても
どうか、目の前にある鏡をしっかりみてほしい。
そして問いかけてほしい。
きみはきみらしくあるか?
きみは生きてるか?
今を生きてるかと…
じゃあ!ここできみたちに問題を出します。
これから、10年かけてこの問題を解いてほしい。
きみたちがどんな答えを出すのか楽しみにしてる。
名前ではなく、学歴や職業でもなく、
性別や国籍ばかりでもなく….
…「君たちはだれだ!?」
太陽と海の教室より
(to-ya)
確かに目の前に現れる壁って鏡だよね。
自分自身の弱いトコが出ていつも逃げてしまう。
最近だって好きじゃないけど、声かけたかった女の子に声を掛ける事無く
退社しました。何て情けないんだろう

もっと仕事頑張って強くならないとな!
それに目の前の壁(自分)と真剣に向き合わなきゃいけない。
最終的に答えを出すのは自分なんだからね
・・・・それと「君たちは誰だ!?」の問い。
答えを出すのには時間がかかりそう。
→4年後の自分の答え。
ほんとに生きることって自分次第。
・自己管理が大事
・人の目ってあまり気にしなくていいってこと。
ほかいろいろ。