It's a Small World゛ -200ページ目

母の言葉

今日になって
本格的に勉強・進路に対して
危機感や焦りを感じました






母に電話をしたら






「今日か明日なら話できるから帰っておいで」
と言われ




話をするために
一時帰宅しました




両親に話をされ




徹の人生なんだから
何も強制はしないし
辞めたきゃ辞めていいんだから

だけど
本気で教師目指したいんなら
1分1秒無駄にしないで勉強しろ





と言う結論で
再び小金井に帰宅。






勉強してたら
母からメールがきました。





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徹の弱さは、母親の責任もあるのでしょう。子育ての中で、もっと試練(?)を与えておくべきだったのかもしれません。徹にとって、初めての試練かもしれませんが、これを乗り越えないと、社会の試練に負けてしまいます。どの道に進んでも応援します。でも、進むのは徹です。自分の道が決まったら前進あるのみです。弱音をはくヒマがあったら、一歩でも前に進みなさい。あと何十年と続く人生のためです。しっかり考えて決めなさい。誰だってトンネルを抜けるまでは不安です。みんな自分の力で歩いて出口までたどり着くのです。頑張りなさい。



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いつまでも甘ったれた考えの自分がほんと嫌いです。





そんな甘ったれた考えの俺を


両親は

時には優しく
時には厳しく

背中を押してくれます。





申し訳ない気持ちで
いっぱいです(/_;)




いろんな面で
迷惑かけたくないけど
暫く迷惑かけてしまいそうです。





何度目の宣言かわからないけど

今までは"口だけ"な部分が
実際あったけど


これ以上
『逃げ』てらんないし

早く大人として自立したいから

これから頑張ります。





へたれてたら
叱ってくださいm(__)m