明日は待ちに待った沖縄旅行です(´・ω・`)

沖縄料理のお味を拝見させていただきます(ノ´∀`*)


自作ペンの紹介です。

私の愛ペンです(ノ´∀`*)

愛ペン

重さ…KTより少し軽いです。

長さ…19,5 キャップの押し込み具合によって多少変化します。

重心…ほぼ真ん中

材料…

Lakubo 1本

ノック式RSVPrzdz 1本

SUPER GRIP 2本

signo 3本

約700円程かかります。

LKVPと言う名前です。

Lakubo Knock(式) R.S.V.P
の略です(ノ´∀`*)


私はこのペンでシャフィーボができるようになりました。

-作り方-

【本体】

1)Lakuboのペン尻に穴を開けてリフィルを反転します。

(このときにインサートを入れても良い)


【キャップ】


キャップ部分

1)Lakuboのペン尻の細い方にテープを少量巻きます。

2)1にノック式VPのグリップをつけてグリップの中にsignoのチップを二つ入れます。(私の場合は1個を完全グリップの中に入れてもうひとつのsignoのチップの先端をグリップから出してます。)

3)2で作ったペン尻にクリップを折ったキャップをつけます。(スカスカだったりギュウギュウだったりする場合はテープの量を調節してください。


【ペン先】


グリップ部分

1)ペン先にsignoのチップを瞬間接着剤やテープで固定します。

2)インサートを巻くのでペン先の太さをテープなどで調節してください。

3)インサートをつけるときに破れてしまわないように大きめのセロハンテープをインサートに張ってください。(防水にもなります。)

4)3をチップの太いほうからグリップの凹凸が隠れるくらいまで巻きます。

5)SUPER GRIPのグリップを 3ブロックに切ったものを1個 4ブロックに切ったものを2個 裏返しにして画像の用につけます。


完成!


分からないことがあれば質問お願いします。

コムサ似のペンを作ってみました。



コムサ似


睡蓮の花のように 朝日に向け今日も歌う

睡蓮の花のように この思い水面に光る

花びらが流した涙 貴方は笑えていますか?

上がりまくる季節が来た

ヤバくなれるのは誰… 俺!俺! 俺!俺!Ole!Ole!

Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<<Big Wave!!

Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリWelcome Weekend

Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!

Ah 冷めないで Summer Dream

「濡れたまんまでイッちゃって!!」

夏だぜ(Yeah!!) 夏風(Fuu!!) 夏晴れ(Yeah!!) 夏バテ(Boo)

またコイツで決まりだ Summer Again

青く晴れた日を 笑う太陽

溢れる希望 むずぶ靴ひもに期待のせて

風を連れて 夢の種植えるため 今走り出そう

黄色いバス超え江ノ島方面 スゲエ混み合ってる

ひまわり色した空への冒険 手取りあって

確かな思い出を残さなけりゃ そりゃ新たな明日は輝かないから

さぁ 笑顔に会いに行こう!!

やって来たぜ イイ風 青い空 何やってもいいんじゃねぇ!?

そんな気分で(Yeah!!) 巨大(Yeah!!)

フランクフルトを頬張りながら

バナナボートで ゴールを目指すSeasonに火つく

コケてる ハイヒールの姉ちゃんを横目に 記念に「ハイ!チーズ!!」

Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<<Big Wave!!

Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリWelcome Weekend

Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!

Ah 冷めないで Summer Dream

「濡れたまんまでイッちゃって!!」

夏だぜ(Yeah!!) 夏風(Fuu!!) 夏晴れ(Yeah!!) 夏バテ(Boo)

またコイツで決まりだ Summer Again

突然振り出した雨 ベッドで涙浮かべ

小せぇ声で「なんで俺だけ…」

待ち受けにしている写メ 変顔で思わず吹き出して

泣き言なんて言えるか「馬鹿やろうが! 寂しくなんかねぇ!!」

さぁ 自分との闘い勝てば 大切な人に会えるはずさ

頑張っていればお天道様が 必ず微笑んでくれるさ

もう一度君に包まれたくて

走り抜けて来たよ 幾つもの季節を

Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<<Big Wave!!

Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリWelcome Weekend

Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!

Ah 冷めないで Summer Dream

夏の日差しが眩しすぎて 本当の笑顔見えなくなって

空を見上げることも忘れ 地面向いて足踏みしちえるんじゃねぇ!!

約束された明日なんてねぇ!! 当たり前なんて思ってるんじゃねぇ!!

朝が迎えに来る幸せ 睡蓮とともに…

花びらが流した愛が 貴方に届いていますか?

若きこの小さなこの涙 笑い声になるまで…

Ah 人生と言う旅に出た俺たちは 後戻りはない

いつの日 にか あの睡蓮の花のように 今まで流した涙の泉の上咲かせ

「濡れたまんまでイッちゃって!!」

また始まった まっ裸で 走り出した Season 夏は好きか?

間違って交わった 砂浜 Reason 付き合ってみな

目が合って 気が合って マジになった Season 欲望のまんま!!

出会って 泣いて 笑って 泣いて 笑って 泣いて 笑って 泣いて

「濡れたまんまでイッちゃって!!!」…

折れた淡い翼
君は少し青すぎる空に疲れただけさ
もう誰かのためじゃなくて
自分のために笑っていいよ

いぜんと忍び寄る孤独
内側に灯るロウソク
賑わうパーティ
豪華なシャンデリアとは裏腹に
足りない言葉の
くぼみをなにでうめたらいいんだろう
もうわからないや

せめて夢の中で
自由に泳げたらあんな空もいらないのに
昨日までのことを塗りつぶさなくても
明日に迎えるのに

折れた淡い翼
君は少し
青すぎる空に疲れただけさ
もう誰かのためじゃなくて
自分のために笑って良いよ

劣等感との和解は
簡単には叶わないさ
自意識のてっぺんにいすわる鏡が
うつす花びら
振り絞るように
汚れた愛を叫んでみるけれど
もどかしくて

巡る時の中で
傷口はやがてかさぶたに変わっていく
君はそれを待たず
とても美しく
とてもはかなげで

剥がれ落ちた痕の産毛のように
ひだまりの中で震える祈り
今は無理に誰かの事愛そうと思わなくても良いのに

時にこの世界は上を向いて歩くには少し眩しすぎるね
沈むように目を伏せると
かわいた地面が涙をすする
Why do we feel so alone anytime?
すべてを受け止めなくても良いよ
Why do we feel so alone anytime?
こらえる事だけが勇気じゃない

My love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love


こんなに深い気持ち 心にあるなんてね

気づく事が出来なかった 君に出会うまでは

前のめりに頑張る ぶきっちょな人だけど

何故かわからない ひかれてゆくよ

太陽がとけ 運命が動き まわりだす時間 日曜日の午後

つないだ左手 ぎこちない私 信じていいの?

My Love 恋の魔法に今 かかっている あふれている

どうしようもない

Only Love 君へ伝えたい「いつもそばにいさせて」YES

「君が大好きだよ」ずっと


もしも君が夢とか 何かにつまづいたり

くじけそうになった時は 私が守るから

君のおかげなんだよ 愛する喜びと

優しい心にたどり着いたよ

窮屈な風 飲みかけのコーラ 読みかけの雑誌 作りかけの地図

立ち止まってみたり ぶつかってみたり とまどってみたり

My Love 生まれ変わってもね 絶対だよ 君の笑顔

会いに行くから

さあ2人で歩き出そう 重なり始めた恋 YES

ギュッと抱きしめて ねえ


My Love 涙があふれたよ 愛しすぎて 優しすぎて

あたたかすぎて

世界で一人の君と 一緒に歩んでいく道 YES

迷いながら探す道 YES

手探りで歩いていく 君と



君を忘れない 曲がりくねった道を行く

生まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂

二度と戻れない くすぐり合って転げた日

きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる


『愛してる』の響きだけで強くなれる気がしたよ

ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて


こぼれそうな思い 汚れた手で書き上げた

あの手紙はすぐにでも捨てて欲しいと言ったのに

少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて

今 せかされるように 飛ばされるように 通り過ぎてく


『愛してる』の響きだけで 強くなれる気がしたよ

いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい


どんなに歩いても たどりつけない 心の雪でぬれた頬

悪魔のふりして 切り裂いた歌を 春の風に舞う花びらに変えて Uh…


君を忘れない 曲がりくねった道を行く

きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる


『愛してる』の響きだけで 強くなれる気がしたよ

ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて

ズルしても真面目にも生きてゆける気がしたよ

いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい



Can you remember that?

I remembe…


信号待ち見かけた見覚えのある青い T-Shirts

変わらない笑顔流れた時はちょうど 3 years

声かけようとその隣に見知らぬ誰か

ふと逸らした目に映る空はいつもと同じで


きっとこうして人はちょっとずつ

過ぎた季節に記憶を隠す

いつか零れた涙集まって

陽を浴びて輝くまで


そうだからBaby悲しまないで

考えても分かんない時もあるって

散々でも前に続く道のどこかに

望みはあるから

雨の朝でも(Baby don't cty)

愛が消えそうでも(Baby don't cry)

一人になんてしないから(Baby don't cry)

Baby don't cry

Always stay by your side


眠れない夜は何度も寝返りばかり

心細くなって吐き出すため息は深い

また抱えた不安これ以上解消出来ず

誰かの手握って見えない明日へ繋ごうと努力して


だってそうして人は何度でも

闇に立ち向かう強さあるはず

与えられて選ぶんじゃなくて

その足で 踏み出して


そうだからBaby悲しまないで

考えても分かんない時もあるって

散々でも前に続く道のどこかに

望みはあるから

雨の朝でも(Baby don't cty)

愛が消えそうでも(Baby don't cry)

一人になんてしないから(Baby don't cry)

Baby don't cry

Always stay by your side



涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ

誰も気付いてはくれない

だから あなたの涙を僕は知らない


絶やす事無く 僕の心に灯されていた

優しい明かりは あなたがくれた理由なき愛の灯(あかし)


柔らかな日だまりが包む背中に ポツリ 話しかけながら

いつかこんな日が来る事も

きっと きっと きっと わかってたはずなのに


消えそうに 咲きそうな 蕾が今年も僕を待ってる

掌じゃ掴めない 風に踊る花びら

立ち止まる肩にヒラリ

上手に乗せて笑って見せた あなたを思い出す 一人


ビルの谷間に埋もれた夢も いつか芽吹いて

花を咲かすだろう 信じた夢は咲く場所を選ばない


僕等 この街に落とされた影法師 みんな光を探して

重なり合う時の流れも

きっと きっと きっと 追い越せる日が来るさ


風のない線路道 五月の美空は青く寂しく

動かないちぎれ雲 いつまでも浮かべてた

どこにももう戻れない

僕のようだとささやく風に キラリ舞い落ちてく 涙


散り際に もう一度開く花びらは あなたのように

聴こえない頑張れを 握った両手に何度もくれた


消えそうに 咲きそうな 蕾が今年も僕を待ってる

今もまだ掴めない あなたと描いた夢

立ち止まる僕のそばで

優しく開く笑顔のような 蕾を探してる 空に