爆発物処理班Aチーム

もっし~、弱バウアーだけど~?
なに? 時限爆弾?
すぐにばくはちゅぶちゅ処理班Aチームを向かわせる。
じゃあ、現場で!
あぁ、またかんじまったよ・・・
(現場で)

赤島刑事: レインボーブリッジの封鎖完了しました。
弱バウアー: うん、お疲れちゃん。
これだな、時限爆弾は。
赤島刑事: はい、7桁の数字を入力して解除するタイプです。
弱バウアー: ならば、あいつ、呼んじゃうよ。

宇梶刑事: 呼んだ?
弱バウアー: キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
赤島刑事: 解除コードを間違えたらどうなるかわかってるんだろうな?

あなた、死ぬわよ。
宇梶刑事: びびらせないでくださいよ、六星占術デカ。
まぁ、見ていてください。
赤島刑事: おれ、こういうの見てられない。

弱バウアー: 赤島は黙ってろ!

宇梶刑事: 解除コードは・・・
888の・・・
8888
六星占術デカ: ダック引越しセンターじゃない!

どっか~~ん!

ディレクター: キャーーットッ!
オッケー!
宇梶ちゃん、いい味だしてたね、さすがだわ。
さる、おまえも宇梶ちゃんを見習えよ。
よ~し、今日は亀戸行くぞっ!
AD: かめいど? また、合コンすか?
ディレクター: バーロー、他に何があるんだよ。
宇梶ちゃんも行く?
宇梶: 亀戸のメイドちゃんと冥途へゴー!なんちゃって。
クククククッw
ディレクター: クククククッw
AD: 撤収!
じゃっく先生の名前の由来にインスパイアーされたみけねこでした。
人気ブログランキングに参加してます!

