リスペクト - 南方熊楠(みなかた くまぐす)
ふんどし男さんからおもしろい人物を紹介してもらいました。
南方熊楠 (みなかた くまぐす)
1867年5月18日(慶応3年4月15日) - 1941年(昭和16年)12月29日
世界的な博物学者だっただけでなく、
『 下ネタ 』 の達人
でもあったそうです。
ふんどし男さんの話によると
相手が男であれ、女であれ 「猥談」で爆笑をとっていたそうです。
これが事実なら 『 人生の師 』 に出会えたと言ってもいいでしょう。
これは、調べないわけにはいきませんよね、下ネタブロガー、みけねことしては。
南方熊楠 - Wikipediaで気になったところを抜き出してみます。
日本の博物学者、生物学者(とくに菌類学)、民俗学者。菌類学者としては動物の特徴と植物の特徴を併せ持つ粘菌の研究で知られている
「歩くエンサイクロペディア(百科事典)」と呼ばれ、彼の言動や性格が奇抜で人並み外れたものであるため、後世に数々の逸話を残している
子供の頃から、驚異的な記憶力を持つ神童だった。また常軌を逸した読書家でもあり、蔵書家の家で100冊を越える本を見せてもらい、それを家に帰って記憶から書写するという特殊な能力をもっていた
彼にまつわるエピソードは膨大である。エキセントリックな行動が多く、酒豪であったが、半面、酒にまつわる失敗も少なくなかった
語学にはきわめて堪能で英語、フランス語、ドイツ語はもとよりサンスクリット語におよぶ19ヶ国語の言語を操ったといわれる
ミシガン州ランシング市州立農大(現・ミシガン州立大学)の寄宿舎での飲酒を禁ずる校則を違反して自主退学
サーカス団員として中南米旅行
大英博物館で暴力事件をおこす
大英博物館から出入り禁止の処分を受ける
紀伊教育会主催の講習会場に押し入り、翌日「家宅侵入」で逮捕。監獄で新種の粘菌を発見したという
多汗症から、薄着あるいは裸で過ごすことが多かった
のちに妻となる松枝に会う口実として、何度も汚い猫を連れてきては猫の身体を松枝に洗ってもらった
自在にヘドを吐くことができる体質であった。小学校時代も喧嘩をすると“パッ”と吐いたという
裸、大酒飲み、暴力にゲロ!
でも記憶力抜群の偉大な学者!
とても個性的で、
さらに、 『 下ネタ 』 の達人 だったりしたら尊敬せずにはいられません。
残念ながら、爆笑ものの猥談については調べることができなかったんですけどね。
南方氏が、現代に蘇ったとしたら、
今の世に氾濫するエロ情報を駆使して
どんな猥談を繰り出してくれるのでしょうか?
例えば、
↓のような激エロ画像を見たら・・・


マジで? こんなのアリ?
昔の人には刺激が強すぎるでしょうか?
南方熊楠氏を題材とした小説、漫画、映画などがあるので、
読んだり、観たりするのも楽しいかもしれません。
ふんどし男さん、ありがとう。
みけねこでした。
米米米米 おまけ 米米米米

似てるよね?
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南方熊楠 (みなかた くまぐす)
1867年5月18日(慶応3年4月15日) - 1941年(昭和16年)12月29日
世界的な博物学者だっただけでなく、
『 下ネタ 』 の達人
でもあったそうです。
ふんどし男さんの話によると
相手が男であれ、女であれ 「猥談」で爆笑をとっていたそうです。
これが事実なら 『 人生の師 』 に出会えたと言ってもいいでしょう。
これは、調べないわけにはいきませんよね、下ネタブロガー、みけねことしては。
南方熊楠 - Wikipediaで気になったところを抜き出してみます。
日本の博物学者、生物学者(とくに菌類学)、民俗学者。菌類学者としては動物の特徴と植物の特徴を併せ持つ粘菌の研究で知られている
「歩くエンサイクロペディア(百科事典)」と呼ばれ、彼の言動や性格が奇抜で人並み外れたものであるため、後世に数々の逸話を残している
子供の頃から、驚異的な記憶力を持つ神童だった。また常軌を逸した読書家でもあり、蔵書家の家で100冊を越える本を見せてもらい、それを家に帰って記憶から書写するという特殊な能力をもっていた
彼にまつわるエピソードは膨大である。エキセントリックな行動が多く、酒豪であったが、半面、酒にまつわる失敗も少なくなかった
語学にはきわめて堪能で英語、フランス語、ドイツ語はもとよりサンスクリット語におよぶ19ヶ国語の言語を操ったといわれる
ミシガン州ランシング市州立農大(現・ミシガン州立大学)の寄宿舎での飲酒を禁ずる校則を違反して自主退学
サーカス団員として中南米旅行
大英博物館で暴力事件をおこす
大英博物館から出入り禁止の処分を受ける
紀伊教育会主催の講習会場に押し入り、翌日「家宅侵入」で逮捕。監獄で新種の粘菌を発見したという
多汗症から、薄着あるいは裸で過ごすことが多かった
のちに妻となる松枝に会う口実として、何度も汚い猫を連れてきては猫の身体を松枝に洗ってもらった
自在にヘドを吐くことができる体質であった。小学校時代も喧嘩をすると“パッ”と吐いたという
裸、大酒飲み、暴力にゲロ!
でも記憶力抜群の偉大な学者!
とても個性的で、
さらに、 『 下ネタ 』 の達人 だったりしたら尊敬せずにはいられません。
残念ながら、爆笑ものの猥談については調べることができなかったんですけどね。
南方氏が、現代に蘇ったとしたら、
今の世に氾濫するエロ情報を駆使して
どんな猥談を繰り出してくれるのでしょうか?
例えば、
↓のような激エロ画像を見たら・・・


マジで? こんなのアリ?
昔の人には刺激が強すぎるでしょうか?
南方熊楠氏を題材とした小説、漫画、映画などがあるので、
読んだり、観たりするのも楽しいかもしれません。
ふんどし男さん、ありがとう。
みけねこでした。
米米米米 おまけ 米米米米

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