キャリコのゲームな日々
平和と金を望み○を愛する男がゲームをしながら過ごす日々なのだ(いかにも、彼のパクリである)
突然だが研究のためにネトゲを始めたのだ。
モンスターハンターとかリネージュⅡみたいな3Dがすごいものはパソコンのスペックがショボ過ぎるし、
酔ってしまいそうなのでできないのである。
ということで、今回始めたのはテイルズウィーバーなのだ。
まずは、キャラクターの作成。
選んだキャラはランジエ・ローゼンクランツ ジョシュア・フォン・アルニム。

みけねこ臭がする(もちろんうそだ)
名前はキャリコとした。
キャラクターを作ってゲームをスタートすると、チュートリアルが始まる。
キャラにまつわるストーリーとか操作の説明とかはつまらないのだが、
根がマジメなので一通り目を通す。

そして、とりあえず弱そうなモンスターを殴って経験値とやらを稼ぐ。

すぐにレベルアップ!
しかし、チュートリアルが終了して、本物の冒険が始まったら、こううまくはいかないはずだ。
本物の勇者になるには修行をしなくてはならない。
そして修行には師匠がつきものなのである。
幸い私にはテイルズウィーバーをプレイしている知り合いがいたので、その人物に修行をつけてもらうことにした。

キャリコ(左): しゅぎょうしてくれ
リアルライフでは気の弱いおっさんなので、せめてゲームの中だけでも強気に行こうと思う。
ロールプレイングゲームなのでそれも許されるだろう。

師匠 : がんばる
いやいや、がんばるのは私なのだ。

キャリコ : よし、つれてけ
地理に詳しい師匠について行くことにしたが・・・

ま、まて
レベルの違いによるものか、装備の違いなのか、ついて行けない・・・
容赦なく置いていかれた。
非情な師匠、どうでしょう? ← 韻を踏んでみた。
このあと、第三のプレーヤーが参戦。

三人でモンスターを殴ったのだが、スクリーンショットを撮る余裕がなかったのは言うまでもない。
とりあえず、レベル3まで上げてこの日の修行を終えたのだった。
ありがとう、第三のプレーヤー。 ありがとう、師匠。
次に出会うときにはきっともう少し成長した姿を見せることができるだろう。
【 おまけ 】

ある日の第三のプレーヤーレベル196(左)と師匠レベル25(右)
キャリコでした。
突然だが研究のためにネトゲを始めたのだ。
モンスターハンターとかリネージュⅡみたいな3Dがすごいものはパソコンのスペックがショボ過ぎるし、
酔ってしまいそうなのでできないのである。
ということで、今回始めたのはテイルズウィーバーなのだ。
まずは、キャラクターの作成。
選んだキャラは

みけねこ臭がする(もちろんうそだ)
名前はキャリコとした。
キャラクターを作ってゲームをスタートすると、チュートリアルが始まる。
キャラにまつわるストーリーとか操作の説明とかはつまらないのだが、
根がマジメなので一通り目を通す。

そして、とりあえず弱そうなモンスターを殴って経験値とやらを稼ぐ。

すぐにレベルアップ!
しかし、チュートリアルが終了して、本物の冒険が始まったら、こううまくはいかないはずだ。
本物の勇者になるには修行をしなくてはならない。
そして修行には師匠がつきものなのである。
幸い私にはテイルズウィーバーをプレイしている知り合いがいたので、その人物に修行をつけてもらうことにした。

キャリコ(左): しゅぎょうしてくれ
リアルライフでは気の弱いおっさんなので、せめてゲームの中だけでも強気に行こうと思う。
ロールプレイングゲームなのでそれも許されるだろう。

師匠 : がんばる
いやいや、がんばるのは私なのだ。

キャリコ : よし、つれてけ
地理に詳しい師匠について行くことにしたが・・・

ま、まて
レベルの違いによるものか、装備の違いなのか、ついて行けない・・・
容赦なく置いていかれた。
非情な師匠、どうでしょう? ← 韻を踏んでみた。
このあと、第三のプレーヤーが参戦。

三人でモンスターを殴ったのだが、スクリーンショットを撮る余裕がなかったのは言うまでもない。
とりあえず、レベル3まで上げてこの日の修行を終えたのだった。
ありがとう、第三のプレーヤー。 ありがとう、師匠。
次に出会うときにはきっともう少し成長した姿を見せることができるだろう。
【 おまけ 】

ある日の第三のプレーヤーレベル196(左)と師匠レベル25(右)
キャリコでした。