23日は秋分の日。


昼と夜の長さが同じになると

言われていますが、

実は昼の方が長くなっています。

なぜかというと、

日の出は太陽が地平線から顔を見せた瞬間で、

日の入は太陽が地平線から消える瞬間。

この定義によって太陽1個分の差が出ます。