ロンドン旅行のパート4です!
彼の車に乗って、彼の自宅に向かった僕です。![]()
彼の自宅は、住宅街の中にあり、日本で言う広いアパートの一階に住んでいました。
一人で住むには広すぎるくらいのリビングと寝室があり、
僕も将来こんな部屋に住めたらいいなと.....
こんな感じのアパートです。
私は、ソファに座り、彼も私の横に座りました![]()
彼と一緒に紅茶を飲みながら、お互いの話をしました。
僕の大学の話や、就職する会社の話、
彼の仕事や、彼氏はいるのかなど1時間ぐらい話してました。
彼は将来は日本やアジアの国で働きたいと思っていて、
日本にも一度来たことがあるようでした。![]()
日本は素晴らしい国だと言われると、日本人として純粋に嬉しいものですね。笑
その後、彼はギターが趣味みたいで、ギターを引きながら歌ってくれたのです![]()
そんなことを日本人がやったら、キザ野郎になる所も、
白人がやるから絵になるなと冷静に見ていました。笑
その後は、「come here」と彼が座っていたベッドに呼ばれ、
イチャイチャタイム突入です。笑![]()
あの胸板がほどよく厚くてハグした時の安心感はたまらないですね。
そんなに、外国人との経験多い方ではないですけど、
みんな、キスから何でも情熱的ですよね。笑
なんだかんだ、キスしてる時が一番幸せを感じるかもしれません。
あと、あそこが大きい。笑
僕自身は、リバなのでウケもタチも両方できるのですが、
大体外国人のときは自らウケに回ります。
なぜなら、外国人があそこが大きすぎて、満足させられる自信がないから。笑
そんな彼もほんとに大きくて、最初こんなの入るのかと不安になりました。![]()
僕自身は、そんなに大きいの好きじゃないんですよね....
純粋に痛いことが多いから。
あと、くわえる時もしんどいし。笑
彼は時間をかけながらゆっくりしてくれたので、
少し痛みもありながらも合体してSEXを楽しむことができました。
彼はSEX中もずっとキスしていたいタイプみたいで、しきりに
「Kiss me」とささやかれました。笑
終わった後は、「痛くなかったか?気持ちよかった?」
と聞いてくれて、そういう気遣いできる所にもう好きになりかけていました。笑![]()
終わって、少しイチャイチャしているともう終電の時間が終わっていました....
これは、友達に明日なんて言い訳したらいいのかと思っていると、
「ホテルまで車で送ってあげるよ」と!!
彼の優しさに甘えて、ホテルまで送ってもらい
車の中で、キスしてお別れしました。
ホテルに帰ると、友達が起きててどこに行ってたのか聞いてくるので、
大学の留学生の友達がロンドンに住んでるから会ってきたと
まあ本当っぽい嘘をつき、逃れました。笑
彼にホテルから、今日はありがとう的なメッセージを送り、
彼からも「またロンドンに来た時は連絡してね」
というメッセージを受け取り、とても充実した夜でした。笑
ちなみに、その後もう一度ロンドンに旅行で行ったのですが、
アプリのメッセージが消えてしまっていて、
彼をもう一度見つけることができず、再開できずじまいです......
元気かなー、パトリック・デンプシー似のイケメン。
笑
ロンドンのゲイ体験談はもう一つあるのですが、
また機会があれば書こうと思います。
海外旅行編は
あとパリとオランダの話があるので引き続き書いていこうと思います!![]()
それでは、長くなりましたが、さようなら![]()
