ピグに開発室というお部屋があるのだ!
その部屋は、こんな感じ~

パンダや犬猫がいっぱいいますヾ(@°▽°@)ノ
色違いパンダもいます

どやγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
まあ自慢はこれくらいにして、行き方をおしえマス

行き方は、
まず、マウスの右クリックをして、
一番上のAmebaPigg revナンチャラという物を押してください('-^*)/
そうするとスタッフの名前等が英語で、ずーっとながれます(ちょいながい)
そして、最後太い文字で書かれたちょっと下に、
パックマン?的なのが下からずーと流れてきます。
こんなの↓
それをクリックすると、開発室へいけます。
それではみなさん楽しんで来てください
ヾ(@^(∞)^@)ノ
ビーン一族は相手がどの方向に行っても対処できるように仲間を配置をした。
なので、ビーン一族に襲われたら、生きて帰る事なく、ギャロウェイ海岸一帯の失踪事件が多発するが相手がわからず、失踪した旅人が、最後に宿泊した旅館、犯罪歴のある人が逮捕され、処刑されたが、もちろん失踪事件は後を絶たなかった。
彼らに殺され、食べられた人は300人を軽くこすと言われている。
ビーン一族は25年にわたって罪を犯しまくったが、あるとき、馬をつれていた夫婦を襲うのにし失敗し、妻は殺せたが、夫の方は、馬に乗って、逃走して、追いかけるひとは、精一杯追いかけたが、逃げられてしまった。
さらにその後に、大勢の人々がきたので、諦めざるを得なかった。
逃げた男は、すぐ役所に訴え、ついにすべてのことがらがわかり、
スコットランド王国に報告され、国王は自ら、兵を率いて
逮捕に挑んだ。
一族の洞窟は、人間にとって見つけずらかったが犬が匂いを嗅ぎつけて、一族は全員逮捕された。
洞窟の中から盗品とおびただしい数の人肉と人の骨が発見され、人肉の中には、海水で塩漬にさてたものが、フックに吊るされていた。
ビーン一族の罪は、数えきれない物で、裁判はされずに全員が極刑になった。
男は、両手両足切断され、失血死するまで放置され、女はそれを見せられた後に、火炙りになったということである。
残された手足↓
ソニービーン
スコットランドの人食い一族
1400年代スコットランドで本当に起きた異常すぎる事件
アレクサンダーソニービーンは15~16世紀のスコットランドの人を食べて
生きてきた恐怖の人で知られている。
今の小さな子供には、「いつまでも危ない所や人目につかない所で遊んでいると、
ソニービーン一族に殺されて、食べられるから」と言い聞かされたスコットランドのひとはいるみたいです。
では、ソニービーン(これからビーンと言います)の話に移ります。
ソニービーンの姿↓
『The Newgate Calender』
によるとビーンはスコットランドのイーストロージアンで
16世紀に生まれたとされる。
ビーンの父は庭造りなどをやっていて、ビーンも若い頃は一家のためにそれを
手伝っていたが、めんどくさがりやで荒い性格だったので、大人になっていく
につれて、労働量が増え、それをいやがって家を飛び出してた。
そして、性格の悪い(軽く)女と出会って、ギャロップウェイ(今のサウスエアシャイアにあたる)付近にあるバナーンヘッドの海岸の洞窟に暮らすようになった。
ビーンがそこを選んだ理由は、洞窟の入り口は満潮のときに奇麗に隠れるので人目に触れないと考えたからだ。
2人は生きていくために、財布を盗んだり、空き巣をして、手に入れたお金で、
生活をしていた2人は犯行がわからないように、必ず相手や目撃者を殺していたという。
しかし、あたりまえのように、ぎりぎりな生活をしていた。
飢えに迫られた2人は、「なんでだ、何できずかなかったのだろう。
相手を殺したら、金だけではなく人肉という食料があるじゃないか!
」これから、人を殺したら、金だけではなく、死体を洞窟に運んでは食べて
の繰り返しでした。
そして、2人は、性欲が旺盛だったとされ、男8人、女6人の子供を設け、
その子供は、子供同士で××をして男18人女14人を産んだとされ、
最終的にビーン一族は48人の大家族となった。(50人という説、あるいはさらにいたかもしれない)
子供達は、ろくな教育を受けず、必要最低限のことばしかわからなかったが、
旅人を確実に殺し、解体して食料に加工する技術を持っていた。
もちろん食べ物が、生まれた時から人肉であるためこれっぽっちも罪を感じず、
当たり前な事だと頭が認識している。
ビーン一族は優れたチームワークで、決して犯行は世間に知れ渡らなかった。
襲う相手の数は必ず5人以下とし、それ以上の集団には、手を出さないと、
一族の掟のようなのを決めていたらしい。ヾ(@^(∞)^@)ノ
では、本題に入ります。
自己的に10回はいきたい≧(´▽`)≦
怖い話 第1回、黒髭の真実
黒髭、
本名はエドワード・ティーチ(Edward Teach)、あるいはエドワード・サッチ(Edward Thatch)と言われているが偽名であり、青年になるまでの彼の生い立ちはほとんど知られていない。
黒髭の姿、髭がチリチリ燃えてます。↓
黒髭は北アメリカ大陸
の大西洋側の沿岸や西インド諸島
の航路や集落を荒らしまわり、その残忍な行動で海賊として一躍有名になる。30門の大砲を積んだイギリスの軍艦スカーボロー
(HMS Scarborough)を撃退したことが彼を一躍有名にした。
主要な航路を航行中の商船を襲い、乗船させるように迫るのが黒髭のやり方であった。商品、食べ物、酒、それに武器を奪い、抵抗しなければそのまま行かせてやった。しかし、もし抵抗した場合には全ての乗員を殺害した。
つまり、大人しく座っていれば助かって、ピーチクパーチク騒いでいれば、
すぐにお陀仏になってしまう。
エドワード独特?のやり方であった。
ナッソーに住んでいるときに海賊共和国
(Privateers Republic)の行政長官に選ばれている。ノースカロライナ州
の長官、チャールズ・エデン
は、協定を結び、黒髭の戦利品の一部と船舶の保護と引き換えに、恩赦を与えている。その後、元私掠船の船長であるウッズ・ロジャーズ
が海賊退治に乗り出し、ナッソーを襲撃し、拠点を壊滅させたため、黒髭はナッソーを放棄することを余儀なくされている。
ナッソーを放棄してから数週間後には黒髭は海賊行為を再開していた。以前より激しい襲撃を繰り返すようになり、ついにノースカロライナ州の長官は派兵して、黒髭を追い詰めることにした。黒髭とその船団はイギリスの軍艦、パール (HMS Pearl)(パイレーツで、ブラックパール号の名前も、これに由来しているみたいです。)によって、ノースカロライナ州オラコーク 湾に追い詰められた。激しい戦いの中で黒髭は死ぬまでに25回以上剣や銃で傷つけられながらも暴れ回り、死後にパール艦長のロバート・メイナード の手によって首を切り落とされた。彼の頭は船首に吊るされた。
その姿↓
海賊旗↓
そして、
このエドワードの話が、今のパイレーツになっています。
ワンピースの黒髭もエドワードです。
何か質問があったら、ググってください。
~次回 恐怖の人食い一族の話~
次回の恐怖の一族は、1月7日ぐらい(遅くなるかもしれない)に、うpします。
早く知りたければ、ソニービーン一族とググってください。
正直いってこわいです。
以上














