不登校のとなり 〜迷いながら歩む母として、ときどき福祉職として〜

不登校のとなり 〜迷いながら歩む母として、ときどき福祉職として〜

二人の不登校の息子を育てる母です。息子たちをきっかけに児童福祉に関わるようになりました。母としての想いと福祉職の視点を綴ります。