魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ) -65ページ目

CD・書籍編

お宝探しの最中に懐かしいCDや書籍を発見!




魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)-200907170244000.jpg



らんま1/2のアルバムを何枚か発見!




まだ色々あったんですが取り合えずCDはこんな感じで!




書籍とはと言うと





魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)-200907170339000.jpg



超力戦隊オーレンジャー 重甲ビーファイター ヒロイン写真集




スーパー戦隊とメタルヒーローのヒロイン写真集




オーレンジャーとビーファイターの異色の組み合わせ、レアと言えば




レアですね!




次回のお宝は、一体何処の世界の代物でしょうかね!





魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)



ペタしてね

お宝報告!

今回からしばらくの間、今回の帰郷お宝報告を解説を交えて紹介




していきます!




まず、今回のお宝はこれです!




魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)-200907160037000.jpg



バーコードバトラーII



バーコードバトラー (Barcode Battler) は、1991年にエポック社




から発売された電子ゲーム機。




本体に備わったスリットにバーコードの付いたカードを読みとらせ、




その数値情報からキャラクターやアイテムのデータを生成し、1vs1




(バーコードバトラーII2 C0では最大4人)で遊ぶゲーム。




専用のカードが同梱されてはいるが、一般商品などについている




バーコードを使ってオリジナルキャラクターを作ることができると




いうのが肝である。




読ませるバーコードによって能力が異なるため、ユーザーはより




“強いバーコード”を探す楽しみがあった。




当時まだ目新しかったバーコードに焦点を当て、ユーザーらによる




バーコードの発掘や情報交換を狙うなど、その発想と着眼点を高く




評価する者もいる。




初期型である白色のバーコードバトラーの他、システムを一新した




黒色のバーコードバトラー2がある。




II及び後述のバーコードイレブンには通信用の端子が存在し、専用の




拡張機器であるバーコードバトラーII2 C0(-ツーダブルシーゼロ)




及びバーコードバトラーII2 C2(-ツーダブルシーツー)や、後述の




テレビゲーム機と接続することが出来る。




2005年8月にはiアプリとして復刻した(開発はエクシング)。




自作のカードを作る場合は商品のバーコードを切り取り(バーコードを




直接扱うよりは、コントラストや反射などの面から一度コピーした上での




利用が推奨された)、カード状のものに貼り付ける(専用の「ホワイトカード」




が発売されていた)。




基本的にはJANコード(日本国内でのバーコード。




当時は先頭が49に限られていたためユーザー間では「49バーコード」と




呼ばれた)をターゲットにしているが、8桁または13桁のWorld Product




Codeに属していれば海外のバーコード(UPCやEANなど)やISBNでも




読み取ることが出来た。




ゲーム画面は最低限の文字の他は全て7セグメントのデジタル英数字




のみで構成され、キャラクターの姿や舞台設定などはカードのイラストや




漫画版などで補われる。




同時期の他のコンピュータゲームと比較しても非常に単純であるが、それだ




けプレイヤーにとって想像の余地が大きい。




子供達の間に熱狂的に迎えられ、小学館の『月刊コロコロコミック』に「バーコ




ードファイター」が連載されるに及び、全国の玩具店では対戦のイベントが




行われた。




イベントでは限定カードが配布されバーコードバトラー本体には付属されてい




なかったチャーハン帝、チャーシューファンやデンターラ等が配布された。




(後にチャーシューファンとデンターラは小学館の雑誌で騎士フラッペのカード




と一緒に再配布された。)




また、エポック社から定期的にバーコードバトラー新聞を購入することもでき




た。





しかし、悪意ある大人が“強いバーコード”を生成し、無知な子供に販売する等




の問題も発生した。




また、攻略本によっては複数のバーコードを継ぎ合わせたり、さらにパソコン




ソフトを使うことで思い通りのバーコードを作る方法を紹介していた。




その為、公式大会では商品名が不明なバーコードの使用者は失格にすると




いった措置も取られた。





世界観




バトラーI・IIのストーリーモード、及びカードソフト「正伝」シリーズは、同一の




世界を舞台とした連続ものストーリーとなっている。




Iは「バーコード星雲」という所にある「コンビニエンス星」という惑星が舞台。




IIは星雲内にある5つの惑星―コンビニエンス星、メトロマーケット星、老孫星




(ろうそんせい)サンマート星、聖ユウ星(せいゆうせい)全てが舞台となる。




登場キャラクターの大半は二頭身のロボットの様な姿をしており、設定なども




明らかに機械であるかの様な記述がなされる事が多い(エネルギー源が電池




、など)が、年をとったり子孫を残したりもする。




またIIからは人間に近い姿をしたキャラ(主に女性キャラ。皆耳が尖っている)




も多く登場するようになった。




しかしいずれのキャラクターも、人間とも機械生命体とも単なるロボットとも




明言されていない(IIの人間型敵キャラクター「グリーンチャーミング」のみ、




サイボーグだと明言されている)。




星雲の住民達は、そのモチーフとなった商品によって、火焔・雑貨・洗剤・




食品・華麗(カレー)・めん・スナック・ジュース・ドリンク・酒乱(酒・つまみ類




)の10部族のどれかに属している。




星雲の歴史は、過去から順に「スーパー紀」「マーケット紀」「コンビニ紀」




「コンビニ大戦紀」という4つの時代からなっている。




Iの主人公の1人であるラーメン大帝はマーケット紀では少年であり、コンビニ




紀では老人になっている事から、Iの舞台であるコンビニ暦20XX年とはこの二




つの時代の間と思われる。




コンビニエンス星…「コンビニ星」と略される。




マスターコンピュータ・マザーによって管理されている惑星。




IIのC1モードでは、ワールド2と呼ばれている。




メトロマーケット星…コンビニエンス星の隣の惑星で、名前はIのカードソフト1




で初登場。




IIのC1モードでは、ワールド1と呼ばれている。




本体付属の武器カード「パルティザンソード」は、この星では使用が禁じられ




ていたという。




老孫星…IIで初登場した星。C1モードではワールド3と呼ばれている。




サンマート星…IIで初登場。C1モードではワールド4と呼ばれた。




本体付属のアイテムカード「聖米ヒトメボーレ」は、この星の田で取れるという




設定。




聖ユウ星…やはりIIで初登場。C1モードではワールド5と呼ばれた。




本体付属の防具カード「鎖のよろい」は、この星で作られたという設定。




それからずっと時が流れて2005年、携帯電話のⅰアプリで、再び




バーコードバトラーは復活しました!




携帯電話のカメラのバーコード読み取り機能を使う事で、当時のシステムが




再現されています。




ベースはバーコードバトラーⅡのもので、聖戦士団を育成したり団体戦が楽し




める「バーコードバトラーNEO」も配信されています。




サーバーを介してのオンライン対戦も出来るようでしたが、残念な事に現在




確認はとれていません。



今回バーコードバトラー本体のみの発掘に終わり、カードやカセットなど


は見つける事が出来ませんでしたので、画像を探してきました!




魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)




魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)


次回のお宝報告をお楽しみに!




魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)





ペタしてね


帰ってきたぜ

INアキハバラ!



田舎の物のなさは、もう耐えられない、ビル・人ごみ・騒がしさ、これが無い生活はやっぱりムーリー!


滞在19時間で、撤退!


とりあえず買い物済ませて家に帰ります!

5連休・・・


魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)



お宝探しに・・・・




行ってきます!







魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)




成果は後日お楽しみに!





ペタしてね

愚痴

何だか朝から、ダルダルです?


今日の仕事、自店だけで30台も洗車(ほぼ一人で)なのに、戻りは夕方以降!


その間、他店の手伝い!


はっきり行って、現時点でヤル気0