仕事の合間に更新!
ブログネタ:お酒飲むのは週何回? 参加中基本的にお酒は飲みません!
飲め無くは無いです!
飲みたいと思いません!
嗜む程度なら、2~3ヶ月に1回あればいい方ですね!
4年位前に、一時期完全に酒に溺れていた時期はありましたが、酒でも飲まなきゃ、やってられないって言葉を文字どおり、行っていましたね。
そのおかげで、殆ど飲めなくなりました!
この間は、缶チューハイ3口で堕ちた位ですから!
基本的には、飲まない人ですが、飲んでもすぐ潰れます!
時間切れ!
ディケイドにて、倉田てつお本人登場したので、ライダー特集です!
今夜は、仮面ライダーBLACKです!
疲れのピーク突破!
そんな訳で、先日足ツボマッサージにて、メチャクチャいじくられたので、何とか復活!
仕事時以外、全く誰とも喋らないてのは問題ですね!
紫のボディーカラーのいかした奴!
皆さん、どんなイカシタ奴を想像しましたか!
今回実家から持ち帰ったのは、こちらです!
ジャンパーソン (Janperson)
紫色のメタルヒーロー。
人間が強化服を身に纏って変身するのではなく、元からその姿をした
ロボットである。
ジャンプ力は20m、走力は100mを6.5秒で走る。
強固なボディ、数々の戦闘装備を持つロボット然とした面と優しさ、温か
さに溢れ、人(以外に対しても)の痛みや悲しみを理解し、受け止める事
が出来る面を併せ持つ、ある意味究極の存在。
ジャンパーソンのAIはMX-A1の頃よりも人間とのコミュニケーションを
取ることに特化したものになっているが、その根底には当時の戦闘AIが
抑制されつつも残っている。
最終的には自らAIを破棄し、ビルゴルディ抹殺へと向かうが…。
初期においてはその名(janper+person)の通り、革のジャンパー(と革の
パンツ)を着用していることがあった。
そしてそれらを脱ぎ捨て、ゴーグルをセットして(アクションモード起動)
臨戦態勢に入っていた。
第8話では形状記憶細胞を浴びせられてマシンガン ジョーこと鬼武錠の
姿になってしまい、アクションモードが起動できなくなってしまった事がある。
キメゼリフ: 「Janperson, For Justice!」
ジャンパーソン(以下、JPと呼称)が登場したことを悪に告げる、名刺とも
言うべき金属製のカード。
手裏剣的な使い方をされる他、強烈な閃光を発し敵の目を眩ますスタングレ
ネード的な役割もある。
以下の5種類が存在し、状況や目的にあわせて使い分けられる。
JPカード
JPの名が刻まれた銀色のカード。
主に威嚇などの用途で使用される。
劇中最も多用され、主題歌の歌詞にも登場する。
ウォーニングカード
「WARNING」と刻まれた黄色のカード。
暴徒などに対し鎮圧を警告する際に使用される。
デストロイカード
「DESTROY」と刻まれた赤色のカード。
改善の余地のないロボットに対し破壊を宣告する際に使用される。
ギルティカード
「GUILTY」と刻まれた青色のカード。
殺人兵器や装置の排除を通告する際に使用される。
コンタクトカード
「CONTACT」と刻まれた紫色のカード。
これを持つ者が危険に見舞われた際、JPへ自動的に救難信号を発する
機能を持つ。
助けた人々に手渡されるらしい。
中盤からはこれらのカードを収めるカードケースも登場した。
またBGも、自分の名が刻まれた「ビルゴルディカード」を持つ。
バックレットコントローラー
JPの左腕に装備されているコントロールデバイス。
キー操作により各種メカの遠隔操縦が可能。
元々ロボットであるJPにはあまり必要でない装備だと思われ、どちらかと言え
ば作劇を分かりやすくする(ついでに商品展開をやりやすくする)ための設定。
ビルゴルディ(BG)装備のものはバックレットジャマーと呼ばれ、JPの武器や
メカを操ることが可能となっている。
そのため、後にこれを阻害する目的でかおるによってJPのメカに改造が施さ
れた。
ジャンデジック
光弾を高速連射可能な専用拳銃で、MX-A1時代から装備されているJPの
使用武器のひとつ。
通常は右腰に装備され、JPがエネルギーマガジンを装填することによって
メーターが点灯し発射することができる。
弾丸の残量はメーターに表示され、最大容量は999発で連射も可能。
またレベルによって効果が変わり、人間相手の場合はショックパルスモード
を使用する。
マスク同様にサーチ機能も持つ。
最も使用回数が多い武器だが、その分通用しない場面もあり苦戦することも
多かった。
後半にはアールジーコがこの銃に合体することで、最強武器ジックキャノンと
しての使用が可能となった。
ビルゴルディも同型の「ゴールドデジック」を装備しているが、アールジーコ
との合体機能があるのかは不明。
ジックキャノン
大型光弾を発射する手持ちの二連装砲。
後半の必殺武器。
ワイヤーパンチ
右腕をワイヤー付きロケットパンチとして飛ばす。
攻撃のみならず移動手段としても使用可能。
これを取り外した空き部分に、各種武器を装着する。
ある意味で『仮面ライダーV3』のライダーマンのコンセプトを受け継いでいる。
ニーキックミサイル
大腿部に内蔵された大口径ミサイルで、膝から発射しショベルカーをも吹き飛
ばすほどの威力を発揮する。
ジャスティック
主に人間に対して使用される片手持ちの警棒。
通常は縮められた状態で左上腕内部に納められており、スタンガンのように電流
を流すことも可能。
デュアルレーザー
左太ももに収納されている二連装のビーム砲。
小型だがロボット数体をまとめて倒すだけの威力はある。
ジャンブレーダー
ワイヤーパンチを外して右腕に装着される剣型アタッチメント。
対ロボット戦で多く使用される。刀身はいわゆる「レーザ-ブレード」にはなら
ない。
ジャンバルカン(JPストリーマー)
片手持ちのガトリング砲で、ロボットを一撃で粉砕するほどの威力を有する。
ジックキャノン登場以前はJPの使用する武器の中で最強の威力を持ち、ジャンバ
ルカンとジャンデジックの同時発射を必殺技として多用していた。
またビーファイターに協力した際にも使用され、数体の再生怪人を倒した。
プロップおよび玩具は『特警ウインスペクター』のギガストリーマー(以下GS)
を色替えしたものである。
ブレイクナックル
ワイヤーパンチと交換で右腕に装着されるRP(ロケットパンチ)で、通常装備
のワイヤーパンチの強化版。
劇場版で登場したにも関わらず、劇場版封切の約3ヵ月後になって本編にも
登場したが、その際にも新兵器扱いとして名称テロップが挿入された。
BGに発射した際には逆に打ち返されたこともあった。
アークファイヤー
ワイヤーパンチと入れ替えで右腕に装着される火炎放射器。
冷凍兵器を使う相手などに対抗して使う。

















