こんばんは。
いつも読んでくださってるみなさん、どうもありがとうございます。
今週はテストで、疲れてまして(泣)あまり長くは語れませんのが残念ですが…
僕は葬儀関係の仕事(その中でも火葬場というこだわり!)に就職したいと思っています。
火葬場は求人が少ないらしいので、非現実的なのかもしれませんが…
火葬場に就職したい高校生なんてのも、皆さん珍しいんじゃないでしょうか(笑)
この度、僕がそう思うようになったきっかけ・エピソードに興味を持ってくれた方がいたりして、とっても嬉しかったので、一度にすると長いですし、たまにちょくちょく書いて行こうと思います。
へぇ、と思ってくだされば結構です(笑)
ほんとの初めは…
小学校四年生だか五年生のときでした。
親戚が急に亡くなって、そのときは東京の大きな火葬場でした。
まだがきんちょだったし、人の死に触れる機会も今までそうなかったので…
気持ち的な余裕はありませんでした…
ですが、何だか火葬場とはさっき葬式やったとことかとは違って不思議な場所だなと、幼いながら思いました。
端的に言えばただ燃やしているだけですが、、
人を燃やすなんて、しかも顔見知りを…
小学生の自分にとってとてもショッキングでした。
でも、そんな中でも印象が強かったのが、火葬場の係員さん。
都会の大きな火葬場ですので、利用者も入れ替わり立ち替わりで、業務的な一面もありましたが、対応には心がこもっていて、悲しいのにホッとしました。
今まであまり考えなかったけど、こんな仕事できたらかっこいい!
とおもったのが、始まりでしょうか。
今日はこんなとこですかね(*^o^*)
皆さんのコメントお待ちしております。