仕事帰りに呼び出されてモンハハの実家に


モンハハ「今日は花火大会があるって」


モンジジ「マジでぇ~」


モンハハ「モン作とモン田が喜ぶよ~」






モンジジ「・・・・・よし!行こう」





と言うわけで渋滞で片道10分の所を40分かけていってきました。






財布の紐が固く閉められていたので



車の中から眺めました







モン田は寝てて



「ぉぃ!」







モン作、車のハンドル、グルグルグルグル~





「おいーっ!!」






空見上げてごらん






摩訶不思議な光のコントラストが織りなすハナ~ビが夜空を照らしてるんよー!







ちと、早すぎたか(^^;)





まぁ色々ありーのモンジジ以外はモンハハ実家にお泊まり





ひさかたブリーフの一人ぼっちです





ずっと見れなかった映画DVDでも見ます



まってろ!怪人二十面相!


それじゃtorotoroさんのブログ-090829_2014~0001.jpg
昨日、帰ってモン田のほっぺが異様に赤いことに気付くモンハハ


「かわいそうに~薬塗るからね~」



顔中テカテカ!






電気を消して見てみると あら不思議?



地が黒いモン田はまるで松方○樹ばりの色黒ぐわい



お休みのチューに少し戸惑いを感じ



頭にチュー




そして丑三つ時に、かゆみからかぐずり出すモン田




なんか悪いことをしたモンジジ


「ごめんよ 今日はたくさんチューしたげるから 松方○樹似でもためらわずにしたげるから」

と心に決めた昼休みでした

午後も頑張る。
当時、お互いに若かった

相手を誰よりも大事に想いながらも伝えることに恥ずかしさを覚えていた



ただ若かった



ある日、彼女は言った。



「東京に行きたい・・・・ だから別れよう・・・と・・・」



夢の為に決心した彼女



困惑して周りが見えない俺


答えが出せずに時間だけが過ぎ去って行った



今思えばこれが俺の第1回目のターニングポイントだった。