点灯したのも数日。走行中、点滅と消灯を繰り返し、とうとうダメになってしまった。

症状は保証期間内に出始めたが、今は期限切れ。


新しいバーナーを買っても同じだと悲しすぎる。


ソーラムとは決別して、別のHIDシステムに変えよう。



hi-loの切り替え信号に高圧の配線からリークしたと思っていた。ヒューズも切れておらず、その先のリレーで電流が遮断されていた。

リレーの制御はcdiで行っているので原因は不明。一度走行するとhi-lo切り替えとハイビームインジケータも正常なので、こういう仕様なのかも知れない。

肝心なhidの方は、高圧の延長ケーブルを使用せず直結だと点灯する。バラストを元の位置に戻し、etc誤動作へ対策をする。



Android携帯からの投稿

インターネットで解決策を探していたら、【お取り付けの際のポイント:点灯始動性・安定性向上】と資料があった。


自分の取り付けでマズイと思われる部分が、hi-loの切り替えの配線が長く、高圧の配線と接触する部分があったので、この配線をコネクタの手前で切り、H4ランプ用コネクタに短く配線した。


このhi-loの切り替えの配線が以前の状態のときには、ディマスイッチをHIにしてもメーターパネルのハイビームのインジケータは点灯しなかった。


配線の変更後はインジケータも正常に点灯している。どうやら、この高圧配線をいかに処理するかが点灯のポイントと思われる。