ろあの墓場 -38ページ目

ろあの墓場

流れるままに、流されるままに。でもたまには流れに逆らってみたりね。


夕方になるまでずっと
今日が月曜だと思っていた…

どうも、あほです。


家出るときとかなんか今日
人が少ないなーなんて。

職場の近所のおもちゃ屋さんに
やけにこどもがいるなーなんて。


日曜やん。休日やん。

そして…あのおもちゃ屋さんずっと
行ってみたいと思ってるんだよね…←



今日は奴が頭に乗ってきやがりました
今日も、か。

ほんと土に帰りやがれください


見かけるのはなれたけども
触れるのは別でございまする


そういえば送ってもらったはずの写真が届かないな
店長宛先間違ったんじゃね
僕が電源落としてたからかなー



さほど必要じゃないけど。




そう、お店の前に出てる看板、ほとんど
僕が書かされ…いや、書いてるから
見てあげてー

前に料理長に大丈夫誰も見てないからとか言われて若干しょぼんとなるよねー

じゃあ貴様が書いてもかわりなかろう

って言いたくなっちゃうよねー。我慢するけどねー。



ま、忘年会の忘はわりと上手く書けたとは思ってる←





ああ、思いっきり身体動かしたい

明日早く起きれたららうわん行こーかな

暴食したおかげで太ってきてるし
ちょっとやばーい


やばいといえば、


僕はたまに冷たい目をしてるらしい
まったくの無意識。

まあ人間嫌いだからねー


ヒトよりも知能が高い動物が存在すれば
ヒトもその動物のペットになったり
食用とかで太らされたり育てられたり
するのかなーなんて。


ヒトは他の動物を恐れてさ、
危ないとか言って殺しちゃったりするけど

ヒトが一番危ないんじゃないんですか?


だから殺しちゃいましょー

なーんてね。




ぶらっくな思考回路。
今日も僕は僕が何よりも嫌い。