プロの世界では練習時と同様のパフォーマンスができれば、かなりの確率で勝つことができるらしいです。

 

でもそれが中々できない。

 

せいぜい良くて70~80%、普通は50%ほどとも言われます。

 

ジョコやマレーなどのトッププレーヤーであれば、かなり練習時に近いパフォーマンスが発揮できているのかも知れませんね。

 

草トー100勝を目指すためには、これは大きな課題です。

 

ただ、私の場合はちょっと違うかも知れません・・。

 

練習ではせいぜい中級程度。

 

試合では中上級以上!こんなことが結構あります。

 

理由はメンタルですショック

 

練習は相手にちゃんと返す、自分勝手なプレーはできない、という心理的なブレーキが掛かってしまいます。(特に初めての方とプレーすることが多いからかも知れません)

 

でも試合は逆ですにやり

 

自分が勝手なプレーをしても誰にも迷惑が掛かりません。ミスをすれば相手は喜んでくれます(笑)

 

そんな思考もあってか、練習よりも試合の方がパフォーマンスが良くなる傾向があるようです。

 

なので、テニススクールでは初中級か中級クラス・・笑い泣き

 

でも試合では上級クラスの方に勝つことができますウインク

 

今後は練習時でも試合並みのパフォーマンスを発揮できることが課題です・・。

 

ちなみに苦手な練習はボレスト。(ボレー対ストローク)

 

試合ではボレーに来た場合はパッシングショットやロブを打ちますが、練習では続けていかないといけません。

 

反射的に簡単にボレーをさせないボールを打ちたくなるんですよね・・。