家庭裁判所から📞電話がかかってきて、


「面会交流調停の日を決めましょう」


って言うから、


うん?


離婚訴訟と同じ日にするんだよね?


だから向こうの弁護士さんの連絡先きいてきたんじゃなかったっけ??


と頭の中??????になりましたw




私の頭の中が????のまま、○日はいかがですか?って聞かれたのが離婚訴訟とぜーんぜん違う日だったから、余計に????ってなったw



同じ日に、、、できないんですか、、、??

(勇気を出してきいた。疑問は解決したいタイプ)




よーくよーく聞いたら


「上申書を提出して、離婚訴訟が離婚調停に変更になれば面会交流調停と離婚調停を同日にできるかもしれませんよ」


ってことだったみたい💦



なので、単純に


日程調整=面会交流調停の日を決めましょうね、ってだけだったw



私の勘違い〜なんだよ〜(歌う)



相手の弁護士さんの連絡先を確認してきたのは、弁護士さんが何件も案件を抱えていた場合、私の都合がよくてもすでにその日に別案件の訴訟や調停が入っていたらできないからなのかな??


それとも、私が何日か候補日だして、それを相手の弁護士さんに電話で確認してから日程を決定しようとしていたのかな??


数年前、離婚調停をしろちゃんに申立てられたとき、私には家庭裁判所から日程調整の電話なんて来なかったし、いきなり書面で「○日に来てください」って告げられた記憶がある。


調停をやる日って家庭裁判所が勝手に決めた日だと思っていたけど、申立した側にはいつにしますか?ってお伺いをたてていたということが今回わかった。


だったら、しろちゃん、、、せめて出産から3ヶ月はあけてよ、、、。


しろちゃんは早く離婚調停やりたかったんだろうけどさ。


無茶苦茶心身共にきつかったです!!


帝王切開3回目、44歳のボディは回復力が衰えていてマジでガタガタだったし、


睡眠不足とホルモンバランスの乱れはもちろんのこと、頭も働かなかったし、しろちゃんがいなくなって将来に対する不安感の中メンタル激ヤバだった。


でもまあ、出ていく前までは父親業やってただけあって、産前産後休暇で法的に休みを取れる範囲はきっちり避けてあったのはさすがと言うべきか。


だからきつかったけどなんとなく日にちをずらせず頑張って調停に挑んだんだけど、いま考えたら無理せずずらしてもらえばよかった。


あの時は本当に頭がはたらいてなかったと今は思う。


今回はしろちゃんの都合なんて知らんので私の休みが取れそうな日にしたけど、しろちゃんがどうしても休めないなら変更になるんだろうな。


しろちゃんは今のところ面会交流調停には弁護士つけないつもりみたいだし。


しかし、、、しろちゃんの弁護士さんから返事がないってことは、面会交流調停につくのかつかないのか私に知らせる義務はねえ、ってことなんだろうな


しろちゃんの弁護士さんに電話してきいちゃおうかなと思っていたんだけど、やっぱり電話しなくてよかったかも。


プロの前では、素人がどんなに頑張ったところでボロが出そう。


答える義務はありません、と言われるだけならまだしも誘導されていろいろ聞き出されてしまうところだったかも?


離婚訴訟は私も弁護士に依頼して、プロ同士で戦ってもらったほうが良さそうだな。


上申書をがっつり書いて離婚調停に変更という希望は捨ててないけどね!!!


ちなみに、離婚訴訟を離婚調停に変更することを

「調停に付す」と言うことから、「付調停」と言うらしいよ。


日常では全く縁のない知識が増えてゆく。


これに関しては家庭裁判所に勤めているわけでもないし、弁護士でもないし、一生添い遂げたかったし、知らないまま人生を終えたかった、、、