面会交流調停の申立は済んだので、あとはお知らせが来るのを待つのみです。

 

しろちゃんは面会交流調停にも弁護士つけるのか、

 

離婚訴訟とは別料金になっちゃうから、弁護士はつけないのか、まだわかりません。

 

でももししろちゃんが面会交流調停に弁護士をつけてきたとしても、わたしは弁護士をつけない予定。

 

 

わたしはしろちゃんとこどもたちには、限度なしでガンガン会って欲しい。

 

面会方法も手紙だろうが電話だろうがなんでもいい。

 

こどもたちもお父ちゃんに会いたがっているし、全く会えていないいまの状況をなんとかしたい!!

 

・・・けどそれをしろゃんが全力拒否してる、というある意味特殊?な状態なので、こっちに弁護士つけたとしても、全身全霊で拒否してる人を無理やり面会させることができるとは思えないんだよね。。。

 

 

むこうは面会拒否するもっともらしい理由を弁護士さんを使って述べる必要があるかもしれないから、頼むのかもしれないけど。

 

 

調停って特に決まった書類があるわけではない、第三者を挟んだ話し合いの場、ってことを数年前の離婚調停で知っているから、わたしとしてはそこまで力んで挑むわけではないし。。。

 

調停員の方で「職業弁護士です」って人もいるみたいで、そういう人に当たったらガチガチに力まないとなのかな??

 

わたしの時は多分そうじゃなかったっぽいから、結構和やかな雰囲気だったんだけど、それが特殊だったとかなら、慌てて弁護士つけるかもしれないけど・・・

 

 

こればっかりは始まってみないとわからないから、いまはとりあえず、第一回目の面会交流調停にむけて、水谷先生(仮名)に弁護士相談(30分5500円)行っとくくらいかな。

 

 

なんせ別居以来、面会どころか手紙の返信すらない状態だから、手紙だけでも返してくれるようになったらめっけもん。

 

誕生日とクリスマスにカード送りますと言わせたら大勝利!!

 

会う約束なんてとりつけたら、逆に信じられないというか実行にうつされる気がしないくらいだわ。

 

 

 

そんなしろちゃんも、別居当初は「月一で会ってもいい(俺の心身の体調次第)」って言ってたんだけどなあ。

 

全く持って整わないのだろうか・・・しろちゃんの体調どんな感じなのかな・・・

 

こどもの心なんて考える余裕もないのかな。

 

自分自身を保つのに精一杯なのかな。

 

調停でのしろちゃんの発言でそのあたりが少しわかるかもしれないな、と思っていたりする。

 

 

いろんな病気に言えることだけど、病院&主治医選びって本当に大事だなと、しろちゃんのことを考えるたびに思う。

 

家族よりも主治医命!!!みたくなってるしろちゃんだけど、その主治医はしろちゃんにとって耳障りのいい言葉をならべているだけで、しろちゃんの病気に向き合ってくれていないんじゃないのかな・・・

 

しろちゃんの主治医はしろちゃんの人生に責任をとってくれないのに、どうしてそこまで主治医に心酔しているのか、理解できなかった私がいけないのでしょうか・・・

 

やばい闇に飲まれそうなのでこのへんでやめておこうっと。

 

こんなときはこどもたちの顔を眺めてほっぺつんつんして、ぎゅうっっと抱きしめて充電だ