今回の離婚訴訟で弁護士さんにお願いしたとき、
弁護士さんがはっきりと言い放ったことがあって、それをなんとなく一般論として聞いていたんだけど、、、
でもまさかうちのしろちゃんにあてはまるとは考えてなかった。
その時点ですでに当てはまっていたというのに。
「男性は、こどもと離れる時間が長くなれば長くなるほど、こどものことを忘れて独身に戻っていきます」
離婚しても親、は、世の男性には通じない場合が多々あり、
「一緒にいないのに、なんで養育費払わなくちゃいけないの??」
って本気で言うようになるんだって。
全員がそうではない、しろちゃんは違う、と思っていたんだけど、しろちゃんも大多数の男性となんら差はなかったみたい。
この前の面会交流調停のとき、
こどもたちからもらった手紙に対して
「返事を書かなくてはいけないと思っているけど、仕事が手一杯でできない」と言ったしろちゃん。
「書きたいけど」とは言わなかった。
こどもたちの現状、体調とかについてなんにも聞いてこなかった。
てんかん持ちの子がいるんだよ?
仕事と訴訟で手一杯でこどものことを考えられない時言ったけどさ、
こどものことを気にかけているならば、まずは離婚訴訟の前にこどもでしょう?
3年以上ほったらかしているんだからまずはこどものケアして、それから、離婚訴訟じゃない?
まるで「ぽてへいの子」であって、「しろちゃんの子」ではないかのような見事なスルーっぷり。
まだ私のともだちのほうがこどもたちのこと気にかけてくれてるよ。
しろちゃんは、常識に外れたことが嫌いで、責任感と愛情のある男性だと思ってた。
病気のせいなのかもしれないけど、しろちゃんが専門医にかかっていないのだからもうわからないし、病気だとわかったところで治療しないんだから、どうにもならない。
しろちゃんのこと嫌いになりたくないのに、どんどん嫌いになっていく。