オイラは中途で障害者になったからかなぁ。
余計にそう思うのかもしれない。
いくつかの障害者の団体に入ったけど
とにかく『僕達、私達は障害者だから』という
何故か特権に似た意識が強くあり
基本的な常識が著しくかけている人たちを見る。
申し訳ないが、吐き気を催す醜悪さ
それにその団体に入っている健常者も
助けている自分に酔ってる感覚が見える
今いる団体も赤い羽根や企業の助成金に頼りきりで
打ち切られると次の助成金に飛びつく有様。
自活して行く気持ちなんかサラサラない
善意のお金を食い潰して言いはずは無いのに
自分達が運営資金を生み出す事をしない。
助けてもらうのが当たり前では
早々に共生社会なんて言葉は無くなるんじゃないかな。