とり助といえばゲーム作家のとり助河田金 -22ページ目

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。

 ゲームメーカーカーとは、ゲームを1要素に分解して1カード1要素に記したカードの事。
これらのカードをシャッフルしたのち2~3枚引く、要素を再構築してゲームを作る。
















ジ・エンドカードゲーム
最初のひとをきめる。シャッフルした山札の下にジ・エンドカードにセットする。1枚ずつ配る。手番になったら山札からカードを1枚ひく。手札から1枚カードを場に出して効果を使うことができます。時計周りに手番が移ります。山札からカードを引けなくなったら、みんな手札を公開してジ・エンドカード1持っていた人の負け。1人負けてゲームゲーム終了です。

カードは山札をシャッフルする効果だったり、山札から3枚カードをひいて2枚山札の上に戻したりと色々な効果があります。

山札の残り枚数を数えて先を読みましょう。