這い上がろう
負けたことがあるというのが、いつか大きな財産になる

簿記1級、見事に落ちました
大やらかし が1ヶ所
勝手にヤマかけて、それが外れて未対策・直近で触れてない
↓
そこが見事に出て対応しきれず
範囲の広さと短期間ということで、弱い・薄い分野が出るのは仕方ない
ただ、試験というものには、
何が起ころうと、まあ受かるよねって存在
これがある。
で、そこを目指して常に頭に置いて行動して、
それでも物理的制約から弱い・薄い分野が残った
これと、最初から『弱い・薄い分野があっても仕方ない』そういう意識で勉強するのとでは意味合いが違う。
今回、勉強のリズム自体は数週間で出来たけとど、自然と甘い意識に流れされてて、
そこに気付くのも遅かった
大やらかし
やろうが、
ヤマ外しが出ようが、何とかなったわ(笑)
で、この先に進むより、
あの時、意識の持ち方の低さに気付けて良かった
と言える未来をこの先、作る
『試験』というものに、人生初と言っていいぐらい、まともに向き合って、負けたけど、
悔しいというより、テンション上がる
甘いもんじゃなくて良かった(笑)